キャンパス再発見!

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中部大学開学50周年記念資料保管庫

大学のこれまでの50年を納めた場

中部大学開学50周年記念資料保管庫

中部大学開学50周年記念資料保管庫

開学50周年記念資料保管庫は、附属三浦記念図書館1階の階段脇に設置されています。保管庫の中には、2014年に本学が開学50周年を迎えるにあたり、さまざまな事業を展開してきた事業活動の経過や成果をまとめた資料が収納されており、大学のこれまでの50年を納めた場となっています。収納されているのは、「学生よ、夢を語れ!―まだ見ぬ100周年に向けて―」「大学におけるグローバル人材の育成と国際協力」「学長サミット報告書」「中部大学開学50周年記念写真集」「結晶(第八集) 世界と地域の未来を拓く大学をめざして」「持続可能な社会をめざして― 未来をつくるESD ― 」など8種の資料で、それぞれ40冊ずつ保管されています。2016年2月9日に収納セレモニーが行われ、山下興亜学長が保管庫に鍵を掛けました。保管庫の上段はガラス張りで、8種の資料と保管庫の鍵が展示されているのを見ることができます。次に鍵を開けるのは50年後。大学が開学100周年を迎える時です。鍵が置かれたプレートには、「100 周年記念の際にこの鍵で保管されている記念誌を取り出し中部大学の歴史を振り返ってください」とあります。在学中に保管庫を見に、ぜひ図書館を訪れてみてください。

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