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キャンパスレポート「秋学期開始に伴う本学の感染防止の取り組み」

【2020年9月25日】

感染防止の取り組みを紹介

秋学期が9月25日より始まりました。秋学期は、新型コロナウイルス感染拡大に対する中部大学の行動指針における現在の活動制限レベル別サイトにリンクしますに応じて対面授業と遠隔授業を行っていきます。
本学では秋学期も学生が安心して通えるよう、引き続き感染防止の取り組みを進めていますので、今回はその取り組みの一例を紹介します。

秋学期

登校する学生

コモンズサポーター

学生サポーターが1年生に講義室などを案内する「キャンパスなび」も実施

臨時検温所

正門と三幸橋に臨時検温所を設置し、登校した学生・教職員の体温を測ります。

臨時検温所

正門(三浦幸平メモリアルホール前)の臨時検温所

臨時検温所

三幸橋の臨時検温所

臨時検温所

臨時検温所

臨時検温所

臨時検温所
 

さまざまな感染対策

仮設手洗い場

9号館下に仮設の手洗い場を設置

仮設手洗い場

建物に入る前などにぜひご利用ください

除菌ボックス

附属三浦記念図書館には、本の除菌ができる「除菌BOX」を設置

除菌ボックス利用の様子

本を開いてセットし、30秒待つと本の除菌ができます

行動フローチャート

感染対策の行動フローチャートを掲示

旗

感染防止を呼び掛けるのぼりを設置

上記のとおりさまざまな感染防止策を実施しておりますが、来学される皆さんにも引き続き、マスクの着用と手洗い、3密を防ぐなど感染防止にご協力をお願い申し上げます。

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