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中部大学の遠隔授業 (伊藤大幸先生)

【2020年5月22日】

趣向を凝らした遠隔授業開始

中部大学では、春学期の授業が5月7日からスタートしました。各学部・学科等の教員が、趣向を凝らした遠隔授業を行っています。今回は、5月20日に行われた伊藤大幸先生(現代教育学科)別サイトにリンクしますの授業「スタートアップセミナー」の様子を紹介します。この授業は現代教育学科の1年生18人が参加し、テレビ・Web会議ツール「Zoom」を用いて行われました。「データダイエット」に配慮しながら、少人数教育として新たなツールを活用して双方向型の授業が行われました。

Monthly Chubuでは、今後も中部大学の「今」を随時紹介していきます。ぜひご覧ください。

1年生対象「スタートアップセミナー」(伊藤大幸先生)

遠隔授業

授業開始前に機器のチェック。先生の研究室からオンライン授業

遠隔授業

Webカメラで撮影して学生に配信

遠隔授業

このマイクを使って講義

遠隔授業

前週に出されていた課題について、チームごとにディスカッション。先生は各チームの状況を確認しながら、時には参加して進めた

遠隔授業

1年生はオンライン授業でしか面識がないので、学生の自己紹介の時間も設けた

遠隔授業

伊藤大幸先生
「新しいコミュニケーションツールを使って授業を行うことで、新たな可能性を感じています」

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