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【国際関係学部学生の活動を紹介します】11月3日・4日・5日「第54回中部大学祭」

【2017年11月15日】

世界民族衣装ファッションショー、模擬店、ステージ企画で、3日間とも大いに盛り上がりました

11月3日(祝日・金曜日)・4日(土曜日)・5日(日曜日)に行われた「第54回中部大学祭」、3日間とも天候に恵まれ、国際関係学部の学生は研究発表展として実施した「世界民族衣装ファッションショー」、模擬店、ステージ企画に参加し、当日来られた卒業生の皆様、一般のご来場の方、教職員、そして仲間の学生同士で、大いに盛り上がりました。

当日の国際関係学部の学生の活動を、写真で紹介します。

【世界民族衣装ファッションショー】
11月5日13時30分から15時、三浦幸平メモリアルホールで開催しました。

中部大学国際関係学部の教育理念の3つの柱「知る・話す・体験する」のうち、学生が「体験する」学びとして実施。

今年は「メイキング・オブ・ファッションショー」を総合テーマとして、劇と融合する新しい試みを取り入れました。

※今回掲載している「ファッションショー」の写真は、すべて「中部大学写真部」から提供いただきました。
写真部の皆様、ご協力ありがとうございました。

  

  

   

   

 

【模擬店】
3日間ともキャンパス内各所で開店。国際関係学部からは2つのゼミ(財部香枝研究室、中野智章研究室)が模擬店を出店しました。ご賞味いただいた方、お味はいかがでしたか?

    

      

 

【ステージ企画】
10号館北広場特設ステージで行われたステージ企画。国際関係学部の学生も出演し、秋晴れのキャンパスを華やかに彩りました。

       
 

これらのイベントに参加することで、学生たちが仲間や先生方との絆を確かめ合い、学生生活の良い思い出づくりができたのではないでしょうか。  来年も「中部大学祭」にぜひご参加ください!
    

 

 

 


 

 

 

 

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