• ページの本文のみをプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。
  • ページ全体をプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。

水野ゼミ生が春日井商工会議所の委嘱を受けて「ミステリー調査員」を実施しました。

【2019年1月28日】

 水野ゼミ(水野雅夫教授)は、春日井商工会議所の委嘱を受けて、全員で「ミステリー調査員」(ミステリーショッパー)を行いました。
 「ミステリー調査員」は別名「覆面調査員による商店診断事業」とも名付けられています。
  調査は昨年12月中に行われ、このほど報告書を会議所に提出し終わりました。
 
               <上の写真は> 春日井商工会議所の委嘱を受けて「ミステリー調査員」に参加した水野ゼミ生たち。覆面調査なので、ゼミ生全員の顔に「探偵マスク」をつけてあります。(写真は合成)
 
 
      
              <上はゼミ生1人1人が春日井商工会議所から頂いた「ミステリー調査員」の委嘱状>
 
            <上は、ミステリー調査員の作業の流れ>
           <上は、覆面調査員の調査のポイントです。>
 
 
     今回の「ミステリー調査員」のお仕事は、調査対象のお店がレストランなど食べ物関係のお店が多く、ゼミ生全員、楽しく調査ができました。
 

ページの先頭へ