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経営情報学部と春日井商業高校の連携授業にJTB総合提携店 ツーリストアイチ様を迎えて「旅行商品」を開発

【2021年12月6日】

学生・生徒が魅力的に思う「旅行商品」を開発し、コロナ禍の旅行業界を盛り上げます

中部大学経営情報学部と愛知県立春日井商業高校が2021年4月より、高大連携授業(担当:清水真教授)を行っており、その一環として10月からは、JTB総合提携店 株式会社ツーリストアイチ様を迎えて、6種類の「旅行商品」の開発を行っています。コロナ後も見据えて開発しており、厳しい旅行業界を盛り上げます。

12月3日の授業では、開発している旅行プランについて、ツーリストアイチの渡辺光虹様がプロの視点で改善点を提案いただきました。また、実際販売される際のセールスのポイントなどを各班で考えました。

  • 12月3日の授業の様子

ツーリストアイチの渡辺光虹様がそれぞれの旅行プランについてコメント

連携授業の様子

セールスのポイントを考えました

 

  • 11月19日の授業の様子

学生・生徒がアイデアを出しながらチラシを作成

プランについてグループディスカッション
留学生も参加しています 

グループに分かれて、北海道、京都府、福岡県、沖縄県への旅行を開発
一般社団法人 日本旅行業協会 旅行連絡会による「新しい旅のエチケット」にも準拠して、
新型コロナウイルスの感染リスクを避けて安心で楽しい旅行を目指します

関連記事 (これまでの春日井商業高校との連携授業の様子)

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