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2021年度の入学式が4月1日に開催されました

【2021年4月22日】

2021年度の入学式が4月1日に開催されました。

2021年4月1日13:30から中部大学応用生物学部および大学院応用生物学研究科の入学式が国際関係学部、人文学部、応用生物学部、生命健康科学部、大学院国際人間学研究科、大学院生命健康科学研究科と合同で行われ、学部学生344人、大学院博士前期課程学生37人、博士後期課程学生3人を新たに迎えました。新型コロナウイルス感染症対策のため、三浦幸平メモリアルホールでの入学式には代表の学生のみが参加し、その他の学生はサテライト会場でライブ配信を視聴しました。入国が制限されて未だ日本に来られない博士前期課程の留学生4名は、母国から遠隔で入学式に参加しました。

学長による入学許可宣言と告辞、新入生代表の宣誓の後、代表者による入学宣誓簿への署名などが、希望に満ちた心地よい緊張の中で、無事執り行われました。コロナ禍が続く中で、まだまだ以前の日常には戻りませんが、新たな仲間とともに新年度を迎え、キャンパス内は活気で満ちあふれています。

 

学内の桜はまだまだ綺麗です。

 

サテライト会場で新入生が学長による告辞を視聴しています。

 

新入生はまだ少し緊張しているようです。

 

(奥)入学式に続いて、大学院生にはオリエンテーションが行われ、カリキュラムや支援制度に関する説明を受けました。

(手前)並行して、留学生には遠隔で担当教員が説明しました。早く対面できることを願います。

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