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看護学専攻(修士課程)

看護学専攻(修士課程)の特長

看護学専攻では、科学的根拠に基づく「予防」と「QOL向上」を視野に入れた高い専門性と幅広い総合力の両方を備えた看護医療のEBN実践者や看護医療全体を牽引し、他の領域の医療専門職と連携できる高度看護専門職/指導的な看護師を養成します。

基本情報

開設 2011(平成23)年
在学生数 修士課程 1年 2人 (2人)
2年 3人 (1人)
合計 5人 (3人)
  • 在学生数
    2017年5月1日現在
    ※カッコ内は女子内数

授業科目

修士課程

研究科共通科目

導入科目

生と死の文明論、ヘルスプロモーション論、疾病予防科学概論、医用技術の未来学、障害科学、地域健康支援論・演習、生命健康科学研究法A(生命医科学概論)、生命健康科学研究法B(疫学統計)、生命健康科学研究法C(基礎・臨床実験研究計画法)

看護学専攻共通科目

看護理論、看護研究方法論、EBN概論、看護倫理学、看護情報マネジメント論、コンサルテーション論

研究分野

総合看護学領域

看護教育学特論I、看護教育学特論II、看護教育学課題演習、看護教育学課題実習、看護管理学特論I、看護管理学特論II、看護管理学課題演習、看護管理学課題実習A(基盤実習)、看護管理学課題実習B(発展実習)、看護管理学セミナー、看護管理学課題研究A(基礎研究)、看護管理学課題研究B、(発展研究)、総合看護学特別研究A(基礎研究)、総合看護学特別研究B(発展研究)

生活支援看護学領域

療養支援看護学特論I、療養支援看護学特論IIA(成人看護学)、療養支援看護学特論IIB(老年看護学)、療養支援看護学特論ⅡC(在宅看護学)、療養支援看護学課題演習、療養支援看護学課題実習、精神看護学特論I、精神看護学特論II、精神看護学課題演習、精神看護学課題実習、地域保健看護学特論I、地域保健看護学特論II、地域保健看護学課題演習、地域保健看護学課題実習、生活支援看護学特別研究A(基礎研究)、生活支援看護学特別研究B(発展研究)

発達看護学領域

発達看護学特論A(小児看護学)、発達看護学特論B(母性看護学)、家族看護学特論、発達看護学課題演習、発達看護学課題実習、発達看護学特別研究A(基礎研究)、発達看護学特別研究B(発展研究)

教員別サイトにリンクします

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