高等教育推進部

  • ページの本文のみをプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。
  • ページ全体をプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。

キャリアアッププログラム 開催記録

2021(令和3)年度

第127回

目的分類 授業技術・運営(アクティブラーニング)
開催日 2021年8月31日(火曜日)
時間 午後2時00分~午後3時30分
講師 沖裕貴大学企画室客員教授(立命館大学教育開発推進機構教授)
テーマ 到達目標の書き方~学習者中心のわかりやすいシラバスを意識して~
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)大学における教授法の体系的な知識と技術を修得する。
(2)アクティブ・ラーニングの実践方法を体験し、活用方法を修得する。
 

第126回

目的分類 授業デザイン(目標設定、実施計画)
開催日 2021年8月31日(火曜日)
時間 午前10時00分~午前12時00分
講師 沖裕貴大学企画室客員教授(立命館大学教育開発推進機構教授)
テーマ 到達目標の書き方~学習者中心のわかりやすいシラバスを意識して~
募集人数 20人
対象 全教職員
目標 (1)カリキュラムや授業の設計において、学修成果を明確にし、シラバスにおいて重要となる到達目標を設定することができる。
(2)高等教育に求められる内部質保証の意義と必要性を説明する ことができる。
 

第125回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2021年6月29日(火曜日)
時間 午後1時00分~午後2時30分
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 第2部(実践編) あなたの話し方をチェックしてみませんか?―自分の癖を知り、より伝わる話し方―
募集人数 8人
対象 全教職員
目標 (1)話の組み立てや表現力を見直すことができる。
(2)授業における展開を考え、聞き手を惹きつけることを意識し、よりわかりやすく伝えることができるようになる。

第123・124回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2021年6月22日(火曜日)
時間 午前10時00分~午前11時30分、午後1時00分~午後2時30分
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 第1部(基礎編) オンラインのコミュニケーション術―遠隔授業で気を付けること―
募集人数 各8人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である“声を磨く”トレーニング方法知る。
(2)遠隔授業やテレワークにおいて、コンパクトに分かりやすく伝えるための映り方話し方を身につける。
(3)効果的な話し方や表現方法を理解し、相手からの引き出し方など対話スキルを身につけ、授業等に活かすことができるようになる。
③効果的な話し方や表現方法を理解し、相手からの引き出し方など対話スキルを身につけ、授業等に活かすことができるようになる。
伝えるための映り方話し方を身につける。

2020(令和2)年度

第122回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2021年3月31日(水曜日)
時間 午前10時00分~午前11時30分
講師 クラス1. CoursePower 佐伯守彦教授 (教務部長補佐、機械工学科)
クラス2. Google Classroom 石田康行教授(大学企画室高等教育推進部長、応用生物化学科)
テーマ CoursePowerおよびGoogle Classroomの初級者向け講習会
対象 全教職員
目標 遠隔授業のためのツールとして、本学で主に使用するCoursePowerやGoogle Classroomの操作方法を実習形式で修得する。

第121回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2021年3月24日(水曜日)
時間 午後3時30分~午後4時30分
講師 クラス1. CoursePower 佐伯守彦教授 (教務部長補佐、機械工学科)
クラス2. Google Classroom 石田康行教授(大学企画室高等教育推進部長、応用生物化学科)
テーマ CoursePowerおよびGoogle Classroomの初級者向け講習会
対象 全教職員
目標 遠隔授業のためのツールとして、本学で主に使用するCoursePowerやGoogle Classroomの操作方法を実習形式で修得する。

第120回

目的分類 授業デザイン(模擬授業)
開催日 2021年3月2日(火曜日)
時間 午後1時30分~午後4時00分
講師 沖裕貴大学企画室客員教授(立命館大学教育開発推進機構教授)
テーマ Zoom授業におけるマイクロティーチング(アクティブ・ラーニングを意識して)
募集人数 5人(特にZoomを用いた遠隔授業や授業経験が少ない教員)
対象 全教職員
目標 (1)Zoom授業においてアクティブ・ラーニングを実践できる。Zoomを利用した遠隔授業において、講義のみならず、教員・学生、学生同士が議論したり、作業したりすることを通して、対面授業に勝るとも劣らないアクティブ・ラーニングを実践するヒントを学び合います。
(2)授業プランに基づいた授業を実施、相互評価することができる。

第119回

目的分類 授業デザイン(目標設定、実施計画)
開催日 2021年3月2日(火曜日)
時間 午前10時00分~午前11時30分
講師 沖裕貴大学企画室客員教授(立命館大学教育開発推進機構教授)
テーマ 到達目標の書き方
募集人数 20人
対象 全教職員
目標 (1)カリキュラムや授業の設計において、学修成果を明確にし、適切な到達目標を設定することができる。
(2)高等教育に求められる内部質保証の意義と必要性を説明することができる。

第118回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2021年2月19日(金曜日)(Zoomによる開催)
時間 午後1時00分~午後2時30分
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ オンラインのコミュニケーション術-遠隔授業で気を付けること-
募集人数 8人
対象 全教職員
目標 遠隔授業やテレワークにおいて、コンパクトに分かりやく伝えるための話し方を身につける。

第117回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2021年2月19日(金曜日)(Zoomによる開催)
時間 午前10時00分~午前11時30分
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ オンラインのコミュニケーション術-遠隔授業で気を付けること-
募集人数 8人
対象 全教職員
目標 遠隔授業やテレワークにおいて、コンパクトに分かりやく伝えるための話し方を身につける。

第116回

目的分類 授業技術(伝える力)
開催日 2020年9月10日(木曜日)(Zoomによる開催)
時間 午後3時30分~午後5時
講師 沖裕貴大学企画室客員教授(立命館大学教育開発推進機構教授)
テーマ 話を盛り上げ効果的に伝える力(ハンドジェスチャー)
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)話の内容に合った、適切なハンドジェスチャーを行うことができる。
(2)ZOOMによる授業で、受講生を安心させ、発言を促す適切な表情、うなずきを行うことができる。

第115回

目的分類 学生への対応(自己表現)
開催日 2020年 9月10日(木曜日)(Zoomによる開催)
時間 午後1時30分~3時
講師 沖裕貴大学企画室客員教授(立命館大学教育開発推進機構教授)
テーマ 相互理解を深めるコミュニケーション
-アサーション(自分も相手も大切にする自己表現の方法)を学ぶ-
募集人数 20人
対象 全教職員
目標 (1)自分の指示や指導の仕方の特徴を知ることができる。
(2)自分の気持ちも相手の気持ちも大切にした指示、指導の仕方を身につけることができる。
(3)ZOOMによる少人数のアクティブ・ラーニングの実践方法を体験する。

第114回

目的分類 学生への対応
開催日 2020年9月2日 (水曜日)(Zoomによる開催)
時間 午後2時~15時30分
講師 渡邉素子講師(学生相談室カウンセラー) 
テーマ 遠隔授業における学生対応、多様化の進む学生の特徴と接し方
募集人数 40人
対象 全教職員(特に新任教職員)
目標 (1)現代の学生の心理的特徴および行動パターンについて遠隔授業の影響も考慮に入れて理解する。
(2)学生から相談を受ける際の心構え、基礎的なカウンセリングスキルを身につける。
(3)ハラスメントの防止や困難案件対応についての基礎的な知識・留意点を学ぶ。 

第113回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2020年6月30日 (火曜日)(Zoomによる開催)
時間 午後1時~2時30分
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ オンラインのコミュニケーション術―遠隔授業で気を付けること―
募集人数 5人
対象 全教職員
目標 遠隔授業やテレワークにおいて、コンパクトに分かりやすく伝えるための話し方を身につける。

第112回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2020年6月30日 (火曜日)(Zoomによる開催)
時間 午前10時~12時
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ オンラインのコミュニケーション術―遠隔授業で気を付けること―
募集人数 5人
対象 全教職員
目標 遠隔授業やテレワークにおいて、コンパクトに分かりやすく伝えるための話し方を身につける。

第100~111回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2020年4月21日(火曜日)・22日(水曜日)・23日(木曜日)・24日(金曜日)
時間 午前10時~11時 (第100回、第107回、110回)
午前11時30分~12時30分(第105回、第106回)
午後1時30分~2時30分(第101回、102回、108回、111回)
午後3時~4時(第103回、第104回、第109回)
講師 杉井俊夫教授(大学企画室長、都市建設工学科)
石田康行教授(大学企画室高等教育推進部長、応用生物化学科)
宮下浩二教授(大学企画室高等教育推進部副部長、理学療法学科)
佐伯守彦教授(教務部長補佐、機械工学科)
長谷川勝教授(大学企画室大学IR 推進部副部長、電気電子システム工学科)
堤内要教授(大学企画室大学評価推進部副部長、応用生物化学科)
テーマ Course Powerを活用した遠隔授業方法と実践例の講習会
募集人数 各回15人
対象 全教職員
目標 (1)Course Powerの利用方法を学ぶ。
(2)Course Powerの実践例を知る。  

2019(令和元)年度

第99回

目的分類 授業デザイン(成績評価方法)
開催日 2020年3月12日 (木曜日)
時間 午後2時~午後4時
講師 杉井 俊夫教授(大学企画室長、都市建設工学科 )
テーマ 学習達成度評価(ルーブリック評価) のノウハウ
Part2:応用編 自分の授業で活用できるルーブリックの作成
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)授業の到達目的に合った試験、課題等が作成できる。
(2)学生に対し評価の観点や評価方法について適切に説明できる。
(3)ルーブリックライブラリへ登録する。
(4)ルーブリックライブラリの活用例を知る。  

第98回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2020年3月10日 (火曜日)
時間 午前10時~正午
講師 杉井 俊夫教授(大学企画室長、都市建設工学科 )
寺澤 朝子教授 (大学企画室IR推進部長、経営総合学科)  
テーマ 学習達成度評価(ルーブリック評価) のノウハウ
Part1:基礎編 ルーブリック評価の考え方
募集人数 20人
対象 全教職員
目標 (1)Cumoc を利用した授業運営について理解し、授業改善アン ケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
(2)仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯 電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授 業に生かすことができるようになる。

第97回

目的分類 授業デザイン(成績評価方法)
開催日 2020年3月9日 (月曜日)
時間 午後2時~午後4時
講師 杉井 俊夫教授(大学企画室長、都市建設工学科 )
テーマ 学習達成度評価(ルーブリック評価) のノウハウ
Part1:基礎編 ルーブリック評価の考え方
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)授業の到達目的に合った試験、課題等が作成できる。
(2)学生に対し評価の観点や評価方法について適切に説明できる。
(3)ルーブリックライブラリへ登録する。
(4)ルーブリックライブラリの活用例を知る。  

第96回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2020年3月4日 (水曜日)
時間 午後2時~午後4時
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 「伝わる」授業のために 聞き手を引き込むトーク術
Part3 人前で話すテクニック、自分の癖を知り伝わる話し方へ
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1) 話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身に付ける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話 し方で、よりわかりやすく伝えることができるよう になる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。 

第95回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2020年2月28日 (金曜日)
時間 午前10時~午後0時
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 「伝わる」授業のために 聞き手を引き込むトーク術
Part2 惹きつける表現力と話の組み立て
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1) 話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身に付ける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話 し方で、よりわかりやすく伝えることができるよう になる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。 

第94回

目的分類 学生への対応
開催日 2020年2月21日 (金曜日)
時間 午後1時30分~3時
講師 高比良美詠子大学企画室客員教授(立正大学心理学部教授)
テーマ 人はどのように判断を誤るのか~認知バイアスがもたらすもの~
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)認知バイアスの特徴を知ることができる。
(2)学生対応に役立てる方法を考案することができる。
(3)日常場面での問題解決に認知バイアスの知識を応用することができる。

第93回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2020年2月17日 (月曜日)
時間 午後2時~4時
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 「伝わる」授業のために 聞き手を引き込むトーク術
Part1 伝えるための基本、魅力ある声・話し方とは
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1) 話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身に付ける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話 し方で、よりわかりやすく伝えることができるよう になる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第92回

目的分類 学生への対応
開催日 2020年2月12日 (水曜日)
時間 午後3時30分~5時
講師 沖裕貴大学企画室客員教授(立命館大学教育開発推進機構教授)
テーマ アンガーマネジメント
募集人数 50人
対象 全教職員
目標 (1)怒りが湧いているとき、それがどのようにして人に伝わるかを説明できる。
(2)怒りに身体がどのように反応するか説明できる。
(3)怒りを感じたときのことを思い出し、説明することができる。
(4)怒りを静める方法を知り、身に付けることができる。

第91回

目的分類 学生への対応(聴く姿勢と態度)
開催日 2020年2月12日 (水曜日)
時間 午後1時30分~3時
講師 沖裕貴大学企画室客員教授(立命館大学教育開発推進機構教授)
テーマ 聴き手に求められる力―オーディエンス教育―
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)聴き手の姿勢や態度が話し手の話す意欲に影響することに気付く。
(2)話す意欲を高める/損なう要因を知ることができる。

第90回

目的分類 授業技術(伝える力)
開催日 2019年9月17日 (火曜日)
時間 午後1時30分~3時
講師 沖裕貴大学企画室客員教授(立命館大学教育開発推進機構教授)
テーマ 相手の立場に立って情報を伝える力―トラストウォーク
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)異なる立場や状況におかれた相手が求める情報を察することができる。
(2)相手が求める情報をわかりやすく的確に伝えることができる。

第89回

目的分類 学生への対応
開催日 2019年9月4日 (水曜日)
時間 午後2時~3時30分
講師 渡邉素子講師(学生相談室カウンセラー)
テーマ 多様化が進む学生の特徴と接し方
募集人数 50人
対象 全教職員(特に新任教職員)
目標 (1)現代の学生の心理的特徴および行動パターンについて理解する。
(2)学生から相談を受ける際の心構え、基礎的なカウンセリングスキルを身につける。
(3)ハラスメントの防止や困難案件対応についての基礎的な知識・留意点を学ぶ。 

第88回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2019年7月30日 (火曜日)
時間 午後1時~3時
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 「伝わる」授業のために 聞き手を引き込むトーク術
Part3:人前で話すテクニック、自分の癖を知り伝わる話し方へ
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話し方で、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第87回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2019年7月26日(金曜日)
時間 午前10時~午後12時
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 「伝わる」授業のために 聞き手を引き込むトーク術
Part2:オープニングトークのすすめ、表現力と話の組み立て
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話し方で、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第86回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2019年7月12日(金曜日)
時間 午後3時20分~5時20分
講師 稲葉寿美大学企画室客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 「伝わる」授業のために 聞き手を引き込むトーク術
Part1:伝えるための基本、魅力ある声・話し方とは
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話し方で、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

2018(平成30)年度

第85回

目的分類 授業技術(伝える力)
開催日 2019年3月15日(金曜日)
時間 午後3時30分~5時
講師 沖 裕貴大学教育研究センター客員教授(立命館大学教育開発推進機構・教授)
テーマ
相手の立場に立って情報を伝える力
―トラストウォーク―
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)異なる立場や状況におかれた相手が求める情報を察することができる。
(2)相手が求める情報をわかりやすく的確に伝えることができる

第84回

目的分類 授業技術(伝える力)
開催日 2019年3月15日(金曜日)
時間 午後1時30分~3時
講師 沖 裕貴大学教育研究センター客員教授(立命館大学教育開発推進機構・教授)
テーマ
より良い授業のための留意点(話し言葉に着目して)
―図形並べ―
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)自分の指示すべき情報が、どの程度、口頭で的確に伝達されるかを体験する。
(2)フィードバック(質問、聞き直し)がある場合とない場合で、どの程度口頭による指示の伝達が異なるかを体験する
(3)教員が得意とする言語情報(verbal communication)の限界を体験する。

第83回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2019年3月6日(水曜日)
時間 午前10時~正午
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
新・伝える伝わる話し方 Part3 印象に残る授業を目指した、魅力ある話し方
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話し方で、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3) 効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第82回

目的分類 学生への対応(自己表現)
開催日 2019年2月28日(木曜日)
時間 午後3時30分~5時
講師 キティこうぞう氏(株式会社アドバンテッジリスクマネジメント・シニアコンサルタント、名古屋大学非常勤講師、日本メンタルヘルス協会公認心理カウンセラー、日本産業カウンセラー協会産業カウンセラー)
テーマ ストレスとうまく付き合う方法―教職員がいきいきと働くために―
募集人数 50人
対象 全教職員
目標 (1)学生と接するうえで、また、教職員同士が仕事をするうえで、知っておくべきものごとの受けとめ方のノウハウや、気持ちの持ち方などを具体的に学ぶ。
(2)心を“楽に”できるような考え方、行動を身につける。

第81回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2019年2月28日(木曜日)
時間 午前10時~12時
講師 寺澤朝子教授(大学教育研究センター長)
杉井俊夫教授(都市建設工学科)
テーマ 授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20人
対象 全教職員
目標 (1)Cumocを利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
(2)仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる

第80回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2019年2月21日(木曜日)
時間 午後2時~4時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
新・伝える伝わる話し方 Part2 聴き手を惹きつけ、飽きさせない話し方
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話し方で、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3) 効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第79回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2019年2月15日(金曜日)
時間 午後2時~4時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
新・伝える伝わる話し方 Part1 伝えるための基本、わかりやすい話し方
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話し方で、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3) 効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第78回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2018年9月14日(金曜日)
時間 午前10時~12時
講師 寺澤朝子教授(大学教育研究センター長)
杉井俊夫教授(都市建設工学科)
テーマ 授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20人
対象 全教職員
目標 (1)Cumocを利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
(2)仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる

第77回

目的分類 学生への対応
開催日 2018年9月13日(木曜日)
時間 午後4時~5時30分
講師 佐藤枝里准教授(学生相談室カウンセラー)
テーマ 最近の学生の特徴と学生との接し方
募集人数 50人
対象 全教職員
目標 (1)現代の学生の心理的特徴、学生期によく見られる精神疾患、発達障害について理解する。
(2)学生から相談を受ける際の心構え、基礎的なカウンセリングスキルを身につける
(3)ハラスメントや、自殺等の困難案件についての基礎的な知識・留意点を学ぶ。

第76回

目的分類 学生への対応(自己表現)
開催日 2018年8月31日(金曜日)
時間 午後3時30分~5時
講師 沖 裕貴大学教育研究センター客員教授(立命館大学教育開発推進機構・教授)
テーマ
相互理解を深めるコミュニケーション
―アサーション(自分も相手も大切にする自己表現の方法)を学ぶ―
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)自分の指示や指導の仕方の特徴を知ることができる。
(2)自分の気持ちも相手の気持ちも大切にした指示、指導を身につけることができる。

第75回

目的分類 学生への対応(聴く力:積極的傾聴法)
開催日 2018年8月31日(金曜日)
時間 午後1時30分~3時
講師 沖 裕貴大学教育研究センター客員教授(立命館大学教育開発推進機構・教授)
テーマ
相互理解を深めるコミュニケーション
相手の情報を受け止めるための「積極的傾聴法」
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)あいづち、繰り返し、相手の言葉をまとめて聞き返すなど、相手の気持ちを受け止めながら聴く技術(積極的傾聴法)を身につける。
(2)自分の気持ちも相手の気持ちも大切にした指示、指導を身につけることができる。

第74回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2018年8月2日(木曜日)
時間 午後2時~4時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
新・伝える伝わる話し方 Part3 印象に残る授業を目指した、魅力ある話し方
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話し方で、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第73回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2018年7月26日(木曜日)
時間 午後2時~4時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
新・伝える伝わる話し方 Part2 聴き手を惹きつけ、飽きさせない話し方
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話し方で、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第72回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2018年7月20日(金曜日)
時間 午前10時~正午
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
新・伝える伝わる話し方 Part1 伝えるための基本、わかりやすい話し方
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、展開を考え、聴き手を惹きつける話し方で、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

2017(平成29)年度

第71回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2018年3月13日(火曜日)
時間 午後1時30分~3時30分
講師 杉井俊夫教授(大学教育研究センター長)
寺澤朝子教授(経営総合学科)
テーマ
授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20人
対象 全教職員
目標 (1)Cumocを利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
(2)仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第70回

目的分類 学生への対応
開催日 2018年3月2日(金曜日)
時間 午後1時~3時
講師 沖 裕貴大学教育研究センター客員教授(立命館大学教育開発推進機構・教授)
テーマ
アンガーマネジメント
募集人数 50人
対象 全教職員
目標 (1)怒りが湧いているとき、それがどのようにして人に伝わるかを説明できる。
(2)怒りに身体がどのように反応するかを説明できる。
(3)怒りを感じたときのことを思い出し、説明することができる。
(4)怒りを静める方法を知り、身につけることができる。

第69回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2018年2月16日(金曜日)
時間 午後3時~5時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
聴き手がまとめやすくなる話し方(まとめ)
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、導入(第67回)、展開(第68回)、まとめ(第69回)における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第68回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2018年2月8日(木曜日)
時間 午後3時~5時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
聴き手を飽きさせないわかりやすい話し方(展開)
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、導入(第67回)、展開(第68回)、まとめ(第69回)における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第67回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2018年1月19日(金曜日)
時間 午前10時~12時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 聴き手を惹きつける話し方(導入)
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、導入(第67回)、展開(第68回)、まとめ(第69回)における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第66回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2017年9月15日(金曜日)
時間 午前9時30分~11時30分
講師 杉井俊夫教授(大学教育研究センター長)
寺澤朝子教授(経営総合学科)
テーマ
授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20人
対象 全教職員
目標 (1)Cumocを利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
(2)仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第65回

目的分類 学生への対応
開催日 2017年9月4日(月曜日)
時間 午前10時~12時
講師 佐藤枝里准教授(学生相談室カウンセラー)
テーマ
最近の学生の特徴と学生との接し方
募集人数 50人
対象 全教職員
目標 (1)ライフサイクルの中の学生期の役割と最近の若者の傾向を理解する
(2)受容と共感について学び、会話のキャッチボールを続ける技術、聴く技術を身につける。

第64回

目的分類 授業デザイン(授業設計・模擬授業)
開催日 2017年9月1日(金曜日)
時間 午後1時30分~4時
講師 沖 裕貴大学教育研究センター客員教授(立命館大学教育開発推進機構・教授)
テーマ
強制連結法を活用したマイクロ・ティーチング
募集人数 5人
対象 全教員
目標 (1)強制連結法を用いて授業を設計できる。
「強制連結法」は、人の考えを視覚化する方法として利用するイメージマッピング法のひとつです。講義で教員が伝達したい知識を、受講生の関心を引きつつ、どのような順番で分かり易く伝えるのかなど、自らの思考経路を把握することにも役立ちます
(2)強制連結法を用いて設計した授業を実施、相互評価することができる。

第63回

目的分類 学生への対応
開催日 2017年9月1日(金曜日)
時間 午前10時~12時
講師 沖 裕貴 大学教育研究センター客員教授(立命館大学教育開発推進機構・教授)
テーマ アンガーマネジメント
募集人数 50人
対象 全教員
目標 (1)怒りが湧いているとき、それがどのようにして人に伝わるかを説明できる。
(2)怒りに身体がどのように反応するかを説明できる。
(3)怒りを感じたときのことを思い出し、説明することができる。
(4)怒りを静める方法を知り、身につけることができる。

2016(平成28)年度

第62回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2017年3月24日(金曜日)
時間 午前10時~12時
講師 杉井俊夫教授(大学教育研究センター長)
寺澤朝子教授(経営総合学科)
テーマ
授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20人
対象 全教職員
目標 (1)Cumocを利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
(2)仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第61回

目的分類 授業デザイン(成績評価方法)
開催日 2017年3月14日(火曜日)
時間 午後2時~4時
講師 杉井俊夫教授(大学教育研究センター長)
テーマ
学習達成度評価(ルーブリック評価)
募集人数 30人
対象 全教員
目標 (1)授業の到達目的に合った試験、課題等が作成できる。
(2)学生に対し評価の観点や評価方法について適切に説明できる。

第60回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2017年3月10日(金曜日)
時間 午後3時~5時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
伝える伝わる話し方~聞き手がまとめやすくなる話し方(まとめ)~
募集人数 10人
対象 全教員
目標 (1)授業において、導入(第57回)、展開(第58回)、まとめ(第60回)における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(2)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。
(3)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。

第59回

目的分類 学生への対応(自己表現)
開催日 2017年3月6日(月曜日)
時間 午後3時30分~5時
講師 西口利文氏(大阪産業大学教養部教授)
テーマ
コミュニケーションのレパートリーを広げる
募集人数 30人
対象 全教職員
目標 (1)アサーティブ行動、アイメッセージ、リフレーミングの技法について理解できる。
(2)状況に適したコミュニケーションを実践するためのレパートリーを身につける。

第58回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2017年2月24日(金曜日)
時間 午後3時~5時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
伝える伝わる話し方~聴き手を飽きさせないわかりやすい話し方(展開)~
募集人数 10人
対象 全教員
目標 (1)授業において、導入(第57回)、展開(第58回)、まとめ(第60回)における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(2)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。
(3)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。

第57回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2017年2月16日(木曜日)
時間 午前10時~12時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
伝える伝わる話し方~聴き手を惹きつける話し方(導入)~
募集人数 10人
対象 全教員
目標 (1)授業において、導入(第57回)、展開(第58回)、まとめ(第60回)における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(2)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。
(3)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。

第56回

目的分類 学生への対応
開催日 2016年9月8日(木曜日)
時間 午後2時~4時
講師 桐山雅子教授(学生相談室カウンセラー)
テーマ
最近の学生の特徴と学生との接し方
募集人数 50人
対象 全教職員
目標 (1)ライフサイクルの中の学生期の役割と最近の若者の傾向を 理解する。
(2)受容と共感について学び、会話のキャッチボールを続ける 技術、聴く技術を身につける。

第55回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2016年9月7日(水曜日)
時間 午前10時~12時
講師 杉井俊夫教授(大学教育研究センター長)
寺澤朝子教授(経営総合学科)
テーマ
授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20人
対象 全教職員
目標 (1)Cumocを利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
(2)仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第54回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2016年7月28日(木曜日)
時間 午後2時~4時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
伝える伝わる話し方聴き手がまとめやすくなる話し方
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く” トレーニング法を身につける。
(2)授業において、「まとめ」における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第53回

目的分類 授業デザイン(シラバス)
開催日 2016年7月27日(水曜日)
時間 午後3時30分~5時30分
講師 佐藤浩章氏(大阪大学全学教育推進機構教育学習支援部准教授)
テーマ
授業時間外学習を促すシラバスの書き方
募集人数 30人
対象 全教員
目標 (1)シラバスの役割について説明することができる。
(2)受講生にとってわかりやすいシラバスを書くことができる
(3)受講生の授業時間外学習を促すシラバスを書くことができる

第52回

目的分類 教育システム
開催日 2016年7月27日(水曜日)
時間 午後1時~3時
講師 佐藤浩章氏(大阪大学全学教育推進機構教育学習支援部准教授)
テーマ 3つのポリシーの作成と一貫性構築手法
募集人数 50人
対象 全教員
目標 (1)3ポリシーの作成の意義について、説明できる。
(2)3ポリシーの望ましい表現方法について、説明することができる
(3)事例で示された3つのポリシーの問題点を指摘し、修正できる

第51回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2016年7月22日(金曜日)
時間 午前10時~12時
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
伝える伝わる話し方聴き手を飽きさせないわかりやすい話し方
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く” トレーニング法を身につける。
(2)授業において、「展開」における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

第50回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2016年7月8日(金曜日)
時間 午後3時30分~5時30分
講師 稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ
伝える伝わる話し方~聴き手を惹きつける話し方~
募集人数 10人
対象 全教職員
目標 (1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く” トレーニング法を身につける。
(2)授業において、「導入」における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる。

2015(平成27)年度

第49回

目的分類 授業デザイン(成績評価方法)
開催日 2016年3月3日(木曜日)
時間 午後3時30分~5時30分
講師 沖裕貴大学教育研究センター客員教授(立命館大学教育開発推進機構教育・学修支援センター長・教授)
テーマ 学習達成度評価(パフォーマンス評価)のノウハウ
募集人数 30人
対象 全教員
目標 (1)授業の到達目的に合った試験、課題等が作成できる。
(2)学生に対し評価の観点や評価方法について適切に説明できる。

第48回

目的分類 学生への対応
開催日 2016年3月3日(木曜日)
時間 午後1時~3時
講師
沖裕貴大学教育研究センター客員教授(立命館大学教育開発推進機構教育・学修支援センター長・教授)
テーマ 現代の若者像―学びから逃走する若者たち―
募集人数 50人
対象 全教職員
目標 (1)青少年の学力・学習意欲の低下と将来への希望の喪失の
実態を説明することができる。
(2)青少年の学力・学習意欲の低下と将来への希望の喪失の
背景を説明することができる。

第47回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2016年3月2日(水曜日)
時間 午前10時~12時
講師
杉井俊夫教授(大学教育研究センター長)
寺澤朝子教授(大学教育研究センター副センター長)
テーマ 授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20人
対象 全教職員
目標 (1) Cumocを利用した授業運営について理解し、授業改善アン
ケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
(2)仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯
電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業
に生かすことができるようになる。

第46回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2016年1月8日(金曜日)
時間 午後3時20分~5時20分
講師
稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 伝える伝わる話し方~聴き手がまとめやすくなる話し方~
募集人数 10人
対象 全教職員
目標
(1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、「まとめ」における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる

第45回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2015年12月24日(木曜日)
時間 午後2時00分~4時00分
講師
稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 伝える伝わる話し方~聴き手を飽きさせないわかりやすい話し方~
募集人数 10人
対象 全教職員
目標
(1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、「展開」における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる

第44回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2015年12月4日(金曜日)
時間 午後3時20分~5時20分
講師
稲葉寿美大学教育研究センター客員教授(フリーアナウンサー、株式会社INANAエンタープライズ代表取締役)
テーマ 伝える伝わる話し方~聴き手を惹きつける話し方~
募集人数 10人
対象 全教職員
目標
(1)話し方の基本である発声や発音などの実習を通して“声を磨く”トレーニング法を身につける。
(2)授業において、「導入」における話し方を学ぶことで、よりわかりやすく伝えることができるようになる。
(3)効果的な話し方や表現方法などを理解し、習得したことを授業に活かすことができるようになる

第43回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2015年9月9日(水曜日)
時間 午後2時30分~4時30分
講師
杉井俊夫教授(大学教育研究センター長)
寺澤朝子教授(大学教育研究センター副センター長)
テーマ 授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20人
対象 全教職員
目標
(1)Cumocを利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
(2)仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる

第42回

目的分類 学生への対応(自己表現)
開催日 2015年9月8日(火曜日)
時間 午後4時~5時30分
講師
沖裕貴大学教育研究センター客員教授(立命館大学教育開発推進機構教育・学修支援センター長・教授)
テーマ 相互理解を深めるコミュニケーション―アサーション(自分も相手も大切にする自己表現の方法)を学ぶ―
募集人数 30人
対象 全教職員
目標
(1)自分の指示や指導の仕方の特徴を知ることができる。
(2)自分の気持ちも相手の気持ちも大切にした指示、指導を身につけることができる。

第41回

目的分類 授業デザイン(成績評価方法)
開催日 2015年9月8日(火曜日)
時間 午後1時30分~3時30分
講師
沖裕貴大学教育研究センター客員教授(立命館大学教育開発推進機構教育・学修支援センター長・教授)
テーマ 学習達成度評価(ルーブリック評価)
募集人数 30人
対象 全教員
目標
(1)授業の到達目標に合った試験、課題等が作成できる。
(2)学生に対し評価の観点や評価方法について適切に説明できる。

第40回

目的分類 授業デザイン(授業設計・模擬授業)
開催日 2015年9月7日(月曜日)
時間 午後1時30分~5時
講師
杉井俊夫教授(大学教育研究センター長)
寺澤朝子教授(大学教育研究センター副センター長)
テーマ 強制連結法を活用したマイクロ・ティーチング
募集人数 10人
対象 全教職員(特に授業担当や授業設計の経験が少ない教員)
目標
(1)強制連結法を用いて授業を設計できる。
(2)強制連結法を用いて設計した授業を実施、相互評価することができる。

第39回

目的分類 学生への対応
開催日 2015年9月7日(月曜日)
時間 午前10時~12時
講師
桐山雅子カウンセラー・教授(学生相談室)
テーマ 最近の学生の特徴と学生との接し方
募集人数 50人
対象 全教職員(特に新任教職員)
目標
(1)ライフサイクルの中の学生期の役割と最近の若者の傾向を理解する。
(2)受容と共感について学び、会話のキャッチボールを続ける技術、聴く技術を身につける。

2014(平成26)年度

第38回

目的分類 学生への対応(自己表現)
開催日 2015年3月12日(木曜日)
時間 午後1時30分~3時
講師
沖 裕貴 大学教育研究センター客員教授(立命館大学 教育開発推進機構教育開発支援センター長・教授)
テーマ 感情を表現する力― I Message ―
募集人数 30人
対象 全教員
目標
(1)効果的な感情表現ができる。
(2)「I Message」の考え方を理解し、使うことができる。

第37回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2015年3月3日(火曜日)
時間 午前10時~12時
講師
芳川 猛 大学教育研究センター客員教授(元東海テレビアナウンサー)
テーマ 講義のための「話し方の基本」
募集人数 10人
対象 全教員
目標
自分の話し方を分析するとともに、日本語の発声・発音の特徴を理解し、聞き手が聞き取りやすい話し方および講義をするときに注意が必要な話し方のコツを実習を、通して理解し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第36回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2015年3月2日(月曜日)
時間 午前10時~12時
講師
杉井俊夫教授(大学教育研究センター副センター長)
寺澤朝子教授(大学教育研究センター副センター長)
テーマ
授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20人
対象 全教員
目標
1)Cumoc を利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
(2)仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第35回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2014年9月17日(水曜日)
時間 午前10時~12時
講師
杉井俊夫教授(大学教育研究センター副センター長)
寺澤朝子教授(大学教育研究センター副センター長)
テーマ
授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20人
対象 全教員
目標
(1)Cumoc を利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
(2)仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第34回

目的分類 学生への対応
開催日 2014年9月9日(火曜日)
時間 午後2時~4時
講師 桐山雅子カウンセラー・教授(学生相談室)
テーマ 最近の学生の特徴と学生との接し方
募集人数 50人
対象 全教職員
目標
(1)ライフサイクルの中の学生期の役割と最近の若者の傾向を理解する。
(2)受容と共感について学び、会話のキャッチボールを続ける技術、聴く技術を身につける。

第33回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2014年9月9日(火曜日)
時間 午前10時~正午
講師 芳川  猛 大学教育研究センター客員教授(元東海テレビアナウンサー)
テーマ 講義のための「話し方の基本」
募集人数 10人
対象 全教員
目標
自分の話し方を分析するとともに、日本語の発声・発音の特徴を理解し、聞き手が聞き取りやすい話し方、および講義をするときに注意が必要な話し方のコツを実習を通して理解し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第32回

目的分類 授業デザイン(成績評価方法)
開催日 2014年9月1日(月曜日)
時間 午後3時20分~5時30分
講師 沖 裕貴 大学教育研究センター客員教授(立命館大学 教育開発推進機構 教育開発支援センター長・教授)
テーマ 学習達成度評価(ルーブリック評価)
募集人数 30人
対象 全教員
目標
(1)授業の到達目的に合った試験、課題等が作成できる。
(2)学生に対し評価の観点や評価方法について適切に説明できる。

第31回

目的分類 授業デザイン(授業設計)
開催日 2014年9月1日(月曜日)
時間 午後1時30分~3時
講師 沖 裕貴 大学教育研究センター客員教授(立命館大学 教育開発推進機構 教育開発支援センター長・教授)
テーマ 強制連結法を使った授業設計(特にアクティブ・ラーニングの導入)
募集人数 30人
対象 全教員
目標 (1)強制連結法を用いて授業を設計できる。

2013(平成25)年度

第30回

目的分類 授業技術(伝える力)
開催日 2014年3月13日(木曜日)
時間 午後4時~5時30分
講師 沖 裕貴 大学教育研究センター客員教授(立命館大学 教育開発推進機構 教育開発支援センター長・教授)
テーマ 話を盛り上げ効果的に伝える力(ハンドジェスチャー)
募集人数 40人
対象 全教職員
目標 (1)スピーチに伴うハンドジェスチャーの効果について、ジェスチャーの種類(リズム、表象的)ごとに説明することができる。
(2)話の内容に合った、適切なハンドジェスチャーを行うことができる。

第29回

目的分類 学生への応対(ほめ言葉)
開催日 2014年3月13日(木曜日)
時間 午後1時30分~3時
講師 沖 裕貴 大学教育研究センター客員教授(立命館大学 教育開発推進機構 教育開発支援センター長・教授)
テーマ 相手を意欲的にする力(ほめ言葉)
募集人数 40人
対象 全教職員
目標 (1)相手に自信を与え、意欲的にするための効果的なほめ方を説明し、実践することが
できる。

第28回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2014年3月11日(火曜日)
時間 午後2時~4時
講師 芳川 猛 大学教育研究センター客員教授(元東海テレビアナウンサー)
テーマ 講義のための「話し方の基本」
募集人数 10人
対象 全教員
目標 自分の話し方を分析するとともに、日本語の発生・発音の特徴を理解し、聞き手が聞き取りやすい話し方、および講義をするときに注意が必要な話し方のコツを実習を通して理解し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第27回

目的分類 授業デザイン
開催日 2013年9月17日(火曜日)
時間 午後1時30分~5時
講師 沖 裕貴 大学教育研究センター客員教授(立命館大学 教育開発推進機構 教育開発支援センター長・教授)
寺澤朝子教授(大学教育研究センター副センター長)
テーマ 強制連結法を活用したマイクロ・ティーチング
募集人数 10人
対象 全教員(特に授業担当や授業設計の経験が少ない教員)
目標 (1)強制連結法を用いて授業を設計できる。
(2)強制連結法を用いて設計した授業を実施、相互評価することができる。

第25・26回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2013年9月11日(水曜日)
時間 第25回:午前10時~12時
第26回:午後1時30分~3時30分
講師 芳川 猛 大学教育研究センター客員教授(元東海テレビアナウンサー)
テーマ 講義のための「話し方の基本」
募集人数 10人
対象 全教員
目標 自分の話し方を分析するとともに、日本語の発生・発音の特徴を理解し、聞き手が聞き取りやすい話し方、および講義をするときに注意が必要な話し方のコツを実習を通して理解し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第24回

目的分類 学生への対応
開催日 2013年9月10日(火曜日)
時間 午後3時~5時
講師 桐山雅子カウンセラー・教授(学生相談室)
テーマ 最近の学生の特徴と学生との接し方
募集人数 50人
対象 全教職員(特に新任教職員)
目標 (1)ライフサイクルの中の学生期の役割と最近の若者の傾向を理解する。
(2) 受容と共感について学び、会話のキャッチボールを続ける技術、聴く技術を身につける。

第23回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2013年9月10日(火曜日)
時間 午前10時~12時
講師 杉井俊夫教授(大学教育研究センター副センター長)
寺澤朝子教授(大学教育研究センター副センター長)
テーマ 授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20人
対象 全教員
目標 1. Cumocを利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
2. 仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

2012(平成24)年度

第22回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 2013年3月19日(火曜日)
時間 午後2時~4時
講師 杉井俊夫教授(大学教育研究センター副センター長)
寺澤朝子教授(大学教育研究センター副センター長)
テーマ 授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20
対象 全教員
目標 1. Cumocを利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
2. 仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第21回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2013年3月18日(月曜日)
時間 午後2時~4時
講師 芳川 猛 大学教育研究センター客員教授
(元東海テレビアナウンサー、株式会社東海テレビプロダクション相談役)
テーマ 講義のための「話し方の基本」
募集人数 12
対象 全教職員
目標 自分の話し方を分析するとともに、日本語の発声・発音の特徴を理解し、聞き手が聞き取りやすい話し方、および講義をするとに注意が必要な話し方のコツを実習を通して理解し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第20回

目的分類 授業デザイン(成績評価方法)
開催日 2013年3月5日(火曜日)
時間 午後3時30分~5時30分
講師 沖 裕貴 大学教育研究センター客員教授
(立命館大学 教育開発推進機構 教育開発支援センター長・教授)
テーマ 学習達成度評価(ルーブリック評価)
募集人数 30
対象 全教職員
目標 1. 授業の到達目的に合った試験、課題等が作成できる。 2. 学生に対し評価の観点や評価方法について適切に説明できる。

第19回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2013年2月28日(木曜日)
時間 午前10時~12時
講師 芳川 猛 大学教育研究センター客員教授
(元東海テレビアナウンサー、株式会社東海テレビプロダクション相談役)
テーマ 講義のための「話し方の基本」
募集人数 12
対象 全教職員
目標 自分の話し方を分析するとともに、日本語の発声・発音の特徴を理解し、聞き手が聞き取りやすい話し方、および講義をするとに注意が必要な話し方のコツを実習を通して理解し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第17回・第18回

目的分類 学生への対応(自己表現)
開催日 2012年9月13日(木曜日)
時間 第17回:午後1時30分~3時
第18回:午後3時30分~5時
講師 沖 裕貴 大学教育研究センター客員教授
(立命館大学 教育開発推進機構 教育開発支援センター長・教授)
テーマ 相互理解を深めるコミュニケーション
-アサーション(自分も相手も大切にする自己表現の方法)を学ぶ-
募集人数 30
対象 全教職員
目標 (1)自分の指示や指導の仕方の特徴を知ることができる。
(2)自分の気持ちも相手の気持ちも大切にした指示、指導を身につけることができる。

第16回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2012年7月4日(水曜日)
時間 午後1時30分~3時30分
講師 芳川 猛 大学教育研究センター客員教授
(元東海テレビアナウンサー、株式会社東海テレビプロダクション相談役)
テーマ 講義のための「話し方の基本」
募集人数 12
対象 全教職員
目標 自分の話し方を分析するとともに、日本語の発声・発音の特徴を理解し、聞き手が聞き取りやすい話し方、および講義をするとに注意が必要な話し方のコツを実習を通して理解し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

2011(平成23)年度

第14回・第15回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 第14回:2012年3月13日(火曜日)
第15回:2012年3月14日(水曜日)
時間 午後1時30分~3時
講師 平井 慎治  学術情報センター 課長補佐
テーマ 授業支援ツール:Blackboard Learn
(e-Learningシステム)の活用
募集人数 20
対象 全教職員
目標 (1)Blackboardの主な機能について理解し、どの機能を自分の授業で利用したいかを決めるのに役立てることができる。
(2)Blackboardでよく使用する機能について、「教員」と「受講生」両方の立場で体験し、授業の補完ツールとして利用することができる。

第13回

目的分類 学生への応対(聴く力:積極的傾聴法)
開催日 2012年2月28日(火曜日)
時間 午後3時30分~5時
講師 沖 裕貴氏(立命館大学教育開発推進機構教授)
テーマ 相互理解を深めるコミュニケーション
「受容的に聴く力」 -イヌバラ法を通して-
募集人数 40
対象 全教職員
目標 (1)あいづち、繰り返し、相手の言葉をまとめて聞き返すなど、相手の気持ちを受け止めながら聴く技術(積極的傾聴法)を身につける。
(2)相手を受容することで、相手の話の背景にある意見や気持ちを推察する方法を身につける。

第12回

目的分類 授業技術(伝える力)
開催日 2012年2月28日(火曜日)
時間 午後1時30分~3時
講師 沖 裕貴氏(立命館大学教育開発推進機構教授)
テーマ より良い授業のための留意点(話し言葉に着目して)-図形並べ-
募集人数 30
対象 全教職員
目標 (1)自分の指示すべき情報が、どの程度、口頭で的確に伝達されるかを体験する。
(2)フィードバック(質問、聞き直し)がある場合とない場合で、どの程度口頭による指示の伝達が異なるかを体験する。
(3)教員が得意とする言語情報(verbal communication)の限界を体験する。

第10回・第11回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 第10回:2011年12月1日(木曜日)
第11回:2011年12月5日(月曜日)
時間 午後3時30分~5時30分
講師 芳川 猛 大学教育研究センター客員教授
(元東海テレビアナウンサー、株式会社東海テレビプロダクション相談役)
テーマ 講義のための「話し方の基本」
募集人数 12
対象 全教職員
目標 自分の話し方を分析するとともに、日本語の発声・発音の特徴を理解し、聞き手が聞き取りやすい話し方、および講義をするとに注意が必要な話し方のコツを実習を通して理解し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第9回

目的分類 授業運営・ICT
開催日 第9回:2011年7月7日(金曜日)
時間 午後5時10分~6時40分
講師 杉井俊夫教授(大学教育研究センター副センター長)
寺澤朝子教授(大学教育研究センター副センター長)
テーマ 授業の双方向性を高めるCumoc(キューモ:Chubu University Mobile Clicker)の活用
募集人数 20
対象 全教員
目標 1. Cumoc を利用した授業運営について理解し、授業改善アンケートシステムをクリッカーとして利用することができる。
2. 仮想環境を活用した実習を通して教員(PC)、学生(携帯電話、PC)双方の操作を経験し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

第7回・第8回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 第7回:2011年6月24日(金曜日)
第8回:2011年6月28日(火曜日)
時間 午後3時30分~5時30分
講師 芳川 猛 大学教育研究センター客員教授
(元東海テレビアナウンサー、株式会社東海テレビプロダクション相談役)
テーマ 講義のための「話し方の基本」
募集人数 15
対象 全教職員
目標 自分の話し方を分析するとともに、日本語の発声・発音の特徴を理解し、聞き手が聞き取りやすい話し方、および講義をするとに注意が必要な話し方のコツを実習を通して理解し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

2010(平成22)年度

第6回

目的分類 授業デザイン(成績評価方法)
開催日 2010年11月10日(水曜日)
時間 午後4時30分~6時30分
講師 城間 祥子 氏
(愛媛大学 教育・学生支援機構 教育企画室 助教)
テーマ 学習評価の基本
募集人数 30
対象 全教員
目標 (1)評価の原則を説明することができる。
(2)形成的評価と総括的評価の違いと重要性を説明できる。
(3)多様な成績評価方法を知り、自らの授業で活用できる。

第5回

目的分類 授業デザイン(シラバス)
開催日 2010年11月10日(水曜日)
時間 午後1時30分~3時30分
講師 城間 祥子 氏
(愛媛大学 教育・学生支援機構 教育企画室 助教)
テーマ 授業時間外学習を促すシラバスの書き方
募集人数 30
対象 全教員
目標 (1)わかりやすいシラバスを書くことができるようになる。
(2)学習者が自学自習に励むようなシラバスを書くことができるようになる。

第4回

目的分類 授業技術(話し方)
開催日 2010年7月30日(金曜日)
時間 午後1時30分~3時30分
講師 芳川 猛 氏
(元東海テレビアナウンサー、株式会社東海テレビプロダクション相談役)
テーマ 講義のための「話し方の基本」
募集人数 15
対象 全教職員
目標 自分の話し方を分析するとともに、日本語の発声・発音の特徴を理解し、聞き手が聞き取りやすい話し方、および講義をするときに注意が必要な話し方のコツを実習を通して理解し、習得したことを自分の授業に生かすことができるようになる。

2009(平成21)年度

第3回

目的分類 授業デザイン(ゼミ・グループ学習)
開催日 2010年2月24日(水曜日)
時間 午前10時~正午
講師 小林 直人 氏
(愛媛大学 教育・学生支援機構副機構長、教育企画室長、教授)
テーマ グループワークの効果的な進め方
募集人数 30
対象 授業でのグループワークやゼミでのディスカッションをより活性化させたい教員
目標 (1)学生がいきいきとグループワークに参加できる仕組みやグループワークの具体的な進め方について体験を通して習得する。
(2)より活発なグループワークを仕掛けることができるようになる。

第2回

目的分類 授業技術・運営(大人数講義)
開催日 2010年2月23日(火曜日)
時間 午後3時~5時
講師 小林 直人 氏
(愛媛大学 教育・学生支援機構副機構長、教育企画室長、教授)
テーマ 大人数講義法の基本・コツ
募集人数 50
対象 全教職員、特に教歴が3年以下の教員
目標 (1)わかりやすく、知的な緊張感があり、学生が参加する(学生が参加した気にさせる)授業ができるようになる。
(2)様々な授業スキルを実際の体験を通して習得し、習得したことを自分の授業に生かすことができる。

第1回

目的分類 授業技術(話し方、板書、ノートの取らせ方など)
開催日 2009年12月15日(火曜日)
時間 (1部)午後3時30分~5時
(2部)午後5時10分~6時40分
講師 【1部】
小林 礼人 准教授
(工学部理学教室)
【2部】
松原 敬生 氏
(元東海ラジオアナウンサー、株式会社東海パック代表取締役社長)
テーマ 【1部】伝えたい思いをわかりやすい授業へ
【2部】 伝える思いと聞かせる術 ─ 聞くは効く ─
募集人数 50
対象 全教職員、特に新任教員で教歴が3年以下の教員
目標 伝え方や聞かせ方の手法や技術などを知ることによって、わかりやすく、知的な緊張感があり、学生に参加した気にさせる授業ができるようになる。

第57回プログラムの様子
第57回プログラムの様子

第49回プログラムの様子
第49回プログラムの様子

第45回プログラムの様子
第45回プログラムの様子

第34回プログラムの様子
第34回プログラムの様子

第29回プログラムの様子
第29回プログラムの様子

第27回プログラムの様子
第27回プログラムの様子

第24回プログラムの様子
第24回プログラムの様子

第12回プログラムの様子
第12回プログラムの様子

第6回プログラムの様子
第6回プログラムの様子

ページの先頭へ