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文芸研究会

クラブ紹介

みなさんは「文芸」という言葉にどのようなイメージを持っていますか? 堅苦しい、難しそう、そんなイメージを持っていませんか? 文芸研究会は週に一度の活動で部員が書いてきた作品の内容を討論し、作品のクオリティーを上げていくことを目標にしたクラブです。討論といっても難しい事ではなく、部員が書いてきた作品に対する感想や自分たちの意見を言い合うといった比較的軽いものですので、ぜひお気軽に参加してください。また「小説を書いてみたい」や「文章力を上げたい」といった人、討論会に参加をしたり討論会に作品を提出したりするとスキルアップが望めるかもしれません。実際に創作活動をしている人がいるので、そういったことに少しでも興味のある方はぜひ、文芸研究会に足を運んでみてください。これまで小説を書いた事がない、という方も大歓迎です。

クラブの概要

部員数

男子23人 女子7人 合計30人

活動場所

9号館・51号館
29号館クラブ・サークルプラザ 3階 305号室

活動時間

水曜日:午後3時30分~午後8時

主な年間行事

4月

春一祭参加

9月

大学冊子作製

11月

大学祭(企画展示・模擬店出店)

3月

春冊子作製、配布

部員からのメッセージ

自分で物語を書いた事がある人も一定数いることでしょう。そんな中でも、活動の主な場というのはインターネット上という人は多いんじゃないんでしょうか。やはり投稿しやすくて、他人の目に付きやすいというのは魅力的でしょう。かく言う私も利用させてもらっています。では、文芸研究会としての魅力とはなんでしょうか。それは討論会という場で、生でその作品に対しての評価が貰えるという点です。インターネット上でもコメント等で評価は貰えるよと思った方もいるでしょう。しかし、コメントとしての評価は、全てがとは言いませんが、一側面から見た短めの評価であることがほとんどです。討論会での意見というのは、クラブ紹介で書かれているように、部員で話し合うので、「ここはこう」「これは違う」と多方面からの意見が多数出て、しかも、ここをこうすれば良くなるという具体的な改善案が出てくるのも嬉しい点です。ここまでだと、どうにも初心者お断りみたいな雰囲気が漂ってますが、もちろんそんなことはありません。そもそも文芸研究会は明るく楽しくやるサークルですので、初心者でも優しく手ほどきしますので是非一度見学してみて下さい。

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