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文芸研究会

クラブ紹介

みなさんは「文芸」という言葉を聞いてどのようなイメージを持ちますか?堅苦しそう、難しそう、そんなイメージを持ったかと思います。そんな一見堅苦しそうに見えるサークル文芸研究会は、週に一度の活動で部員が書いてきた作品の内容を討論し、作品のクオリティを上げることを目標にしたクラブです。討論と言っても難しいことではなく、部員が書いてきた作品に対して意見を言ったり感想を述べたりと比較的軽いものです。また、小説を書いてみたかったり文章力を上げたい人は、討論会に参加したり作品を提出してみたりするとスキルアップが望めるかと思います。小説の執筆、討論会等に少しでも興味がある方は、ぜひ文芸研究会に足を運んでみてください。これまで小説を書いたことがない方でも大歓迎です。

クラブの概要

部員数

男子13人 女子4人 合計17人

活動場所

9号館・10号館
29号館クラブ・サークルプラザ 3階 305号室

活動時間

水曜日:午後3時30分~午後8時

主な年間行事

4月

春一祭参加

8月

名古屋コミティア参加

11月

大学祭(企画展示・冊子配布・模擬店出店)

3月

春冊子配布

部員からのメッセージ

文芸研究会のページをここまで見てくれているあなた、おそらくよほど文章が好きでクラブ&サークルガイドを全ページ読破してる変人か、文芸研究会にとても興味を持っている清らかな心を持っている方かと思います。私たち文芸研究会は、部員が書いた作品に意見を述べたり自分で作品を書いてみたりして、作品の品質を向上させたり文章力を高めたり想像力を豊かにさせようとしているみたいです。みたいというのは、私個人的には小説の作成は結構インスピレーションな部分が強く、明確な目標を示すということがあまりできないのですが、しいて言うならこういったことを目標にしていますよ、ということです。私がここで一番言いたいことは、たとえ小説を書いたことがなくても、文章を作るのが苦手でも、国語の成績が悪くても、小説を書くことは可能だということです。実際自分がそうだったので。また、クラブ紹介の欄で討論会という単語が出てきましたが、この文を読んだだけではきっと伝わらないだろうと思います。討論会というものはどんなものか、また普段はどんなことをしているのか、ここまで読んでくださった方はぜひ一度文芸研究会に足を運んで見てください。

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