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2期生 2015年度卒業研究中間発表会

【2015年7月10日】

 

2015年7月1日(水)と8日(水)の2週にわたり、

4年生(2期生)の卒業研究中間発表会ならびに3年生(3期生)への研究室紹介が開催されました。

 

中間発表会では5分間、自分の卒業研究についてプレゼンテーションを行います。

7月1日は36名、8日は25名の4年生が、部活・就職活動・公務員試験の合間をぬって、

研究や発表練習を積み重ねてきた成果を披露しました。

 

発表会では『ベストプレゼンテーション賞』を設け、各日最も良かったプレゼンテーションに対して

学生・教員が投票し、上位3名が表彰されました。

 

【7月1日】

3位 白石達之介『大学野球選手のバットスイングスピードに影響を及ぼす因子の解明』

2位 竹内 功『学生日本一ハンドボールチームにおけるメンタルコンディションとパフォーマンスの関係性』

1位 森岡愛美『女子大学生における月経随伴症の現状と生活習慣との関連』

 

【7月8日】

3位 冨田兼弘 『高齢者の心身に対する定期的な運動指導の影響』

2位 杉谷綾美『運動中の活性酸素種の動態評価』

1位 池田真由香『バスケットボールにおけるコーチングスタイルと練習方法の違い-日本と海外を比較して-』

 

また、3年生は今回先輩の研究発表と教員による研究室紹介を聞き、

約3週間のヒアリング期間を経て、秋学期からそれぞれの研究室へ配属となります。

 

4年生は次の本発表、論文提出に向けて引き続き頑張りましょう! (浦井)

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