キャンパス再発見!

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ロタンダ

中部大学とオハイオ大学の絆を結ぶ友好のシンボル。

ロタンダの生い立ち

ロタンダの愛称で親しまれている白いドーム型の建造物は、1994年(平成6年)、姉妹校オハイオ大学・ロバート・グリドン学長から、中部大学開学30周年を記念して寄贈されました。これは、同大学のカトラーホール(本部棟)の屋根の上に飾られているキューポラのレプリカで、1816年に建立されました。1966年には連邦政府特別保護建造物に指定され、200年の歴史を持つオハイオ大学で最も有名で特徴のあるランドマークとして、人々に愛され続けています。
1973年に中部大学とオハイオ大学の間で提携が結ばれて以来、25年以上の月日が経ちました。ロタンダは両大学の末永い友好のシンボルとして、いつまでも変わらない姿であり続けるのです。

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