展示室

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利用案内

中部大学民族資料博物館について

中部大学民族資料博物館

中部大学民族資料博物館は、大学がこれまで様々な交流や海外調査のなかで寄贈等を受けた民族資料を中心に展示しています。
「シルクロード」と「素材研究」をキーワードに、世界のさまざまな交流の歴史をイメージしながら鑑賞する展示空間作りを考えています。
2011年の大学博物館としての開館、2013年の「博物館相当施設」指定を受け、授業利用の他に、地域へ向けた発信として、企画展やその関連講演、また一般対象の公開講座を開催し、地域の生涯学習への提案の機会を増やす試みを続けています。
近年では、大学の歴史資料、大学コレクション資料を紹介する企画を立てる活動も行っています。

学生や教職員だけでなく、地域一般のどなたでも無料で入館することができます。

場所

民族資料博物館は、中部大学(春日井キャンパス)の附属三浦記念図書館の2階にあります(併設施設)。
展示室へは、図書館1階正面玄関すぐの(右方)階段をご利用のうえ、2階展示室入口からお入りください。

ご利用にあたって

  • 傘は、2階の展示室受付にて、お預かりします(ロッカーはございません)。
  • 館内での飲食はできません。
  • 館内での一般による写真撮影は、研究目的の場合に限り原則申請制となっています(一部の作品をのぞく)。
  • エレベータについて:
    車椅子のご利用者等、お足元が不自由な方は、図書館内のエレベータを利用して、通常とは別経路・別扉から展示室へ入室いただくことができます。利用希望の方は、事前に博物館へご連絡ください。
  • 多目的トイレについて:
    民族資料博物館の入口手前の階段前にあります(同建物の図書館1階エントランス)。
    車椅子利用者等の多目的トイレを併設しています。
  • お車でのご来館について:
    事前に博物館へご連絡ください(電話0568-51-9193直通)。
    お足元が不自由な方で、建物近くでの車の昇降をご希望される場合は、ご相談に応じます。

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