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キャンパスレポート「感染症防止に向けた取り組み」

【2020年5月29日】

取り組みの一例を紹介

中部大学では、新型コロナウイルス感染症防止の取り組みを随時進めています。6月1日以降、一部の科目(実験・実習科目)は、学内で対面での授業実施を順次進めることなどから、安心して大学で過ごせるように今回はその取り組みの一例を紹介します。

キャンパスの様子

キャンパスの様子

9号館下に仮設の手洗い場を設置

キャンパスの様子

6月1日からの利用に向けて準備

キャンパスの様子

学生ラウンジ、学生ホールなどは、対面や並列での着席を制限(写真はキャンパスプラザの学生ラウンジ)

キャンパスの様子

着席を制限するため、テーピングをしています

キャンパスの様子

21号館学生ラウンジ

キャンパスの様子

建物や講義室の入口付近などに消毒液を配置

キャンパスの様子

工学部で製作したオリジナルの「消毒液装置」も配置。工学デザインルームの設備を使って、設計から加工・組み立てまで一貫して製作を行いました

キャンパスの様子

缶の下のノズルを上方向に押すと消毒液が出てきます

キャンパスの様子

工学部で製作したオリジナルの「サーモグラフィー」。異常な発熱をスクリーニングします。

キャンパスの様子

感染防止対策案内看板を各所に設置(拡大写真はこちら画像ファイルにリンクします

キャンパスの様子

名鉄バス中部大学線「中部大学」のりば

キャンパスの様子

一定程度、間隔を空けるようにします

キャンパスの様子

対面窓口やレジなどには、ビニールの間仕切りを設置し、飛沫の飛散を防止(写真は学内のセブン‐イレブン)

キャンパスの様子

中部大学内簡易郵便局

キャンパスの様子

建物内の安全確保のため、入口、出口、階段などの動線を制限(写真は10号館)

キャンパスの様子

不言実行館 ACTIVE PLAZA

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