ラジャマンガラ工科大学クルンテープ校(タイ)

所在地

タイ王国

ラジャマンガラ工科大学クルンテープ校について

ラジャマンガラ工科大学クルンテープ校は、1952年にアメリカ合衆国の政府などの協力でタイ王国によって設立されたテクニカル・カレッジ (Technical College) が前身である。
2005年にテクニカル・カレッジと他の2つのカレッジが合併され、現在のラジャマンガラ工科大学クルンテープ校が誕生した。現在7学部と1カレッジおよび3研究施設があり、キャンパスはバンコク市内に位置している。ラジャマンガラ工科大学クルンテープ校は、設立当初からロボット造りなどで実績があるため、ラジャマンガラ工科大学の中でリーダーの位置を占めている。学生数は学部生約12,000人、大学院生約119人の計約12,119人からなっている。
 

ページの先頭へ