イエナ・フリードリッヒ・シラー大学 (ドイツ)

所在地

ドイツ

イエナ・フリードリッヒ・シラー大学について

イエナ・フリードリッヒ・シラー大学のあるイエナ市は「緑の中の町」と呼ばれる大学都市で、光学機械・ガラス・薬品を中心とした工業の盛んなことでも知られます。シラーをはじめ、フィヒテ、シェリング、ヘーゲルなどが教鞭をとり、ゲーテが総長を務めたこともある由緒ある総合大学です。創立は1558年。学生数は約8,000名。本学とは2003年学術交流協定を結びました。

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