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国際文化学科・中国語中国関係学科・国際学科連合チームが「リレー女子」で準優勝!【6月8日 第14回中部大学全学学科対抗スポーツ大会】

【2016年6月9日】

国際関係学部からは2チームが出場しました

                                                                            

6月8日「第14回中部大学全学学科対抗スポーツ大会」が行われました。出場のみならず準備・当日の運営などにも、学生が積極的に参加する毎年恒例の一大イベントです。

今回、国際関係学部は国際学科の1年生が2つに分かれ、2年生以上の先輩と共に「国際関係学科・国際学科連合チーム」と「国際文化学科・中国語中国関係学科・国際学科連合チーム」の2チームで出場しました。

14時から開会式が行われ、リレー(男子・女子)、長縄跳び、Tug of War sport(綱引き)、アジャタ競技(玉入れ)、輪投げ、これらの種目が順次行われました。

今年度は、「リレー女子」で「国際文化学科・中国語中国関係学科国際学科連合チーム」が準優勝し、学部を挙げて大いに盛り上がりました。
          

                        

 

このほか、当日行われた競技の模様は以下の通りです。

リレー男子
             


長縄跳び
                 

                
Tug of War sport
                  

 

アジャタ競技
                      

 

輪投げ(先生も学生に負けず、はりきって競技に参加!)
                


また、このスポーツ大会では、参加チームごとに趣向を凝らした色とりどりのユニフォームも目玉の一つとなっています。

                              

今年の国際関係学部のユニフォームは、上の写真の左側(赤字に黄色文字)が「国際関係学科・国際学科連合チーム」、右側(白地に黒文字)が「国際文化学科・中国語中国関係学科・国際学科連合チーム」でした。

すべての競技が終了後、不言実行館6階のアロハテーブルで国際関係学部全体の「打ち上げ」が行われ、両チームの学生と先生方とが懇親を深めました。今回のスポーツ大会を通じて、学年を超えた学生同士、教員との「繋がり」や「連帯感」が一層強くなりました。

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