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「みんなと会えてよかった!」インドネシア・パジャジャラン大学(UNPAD)の大学生からのメッセージ 3(国際関係学科 教授:青木 澄夫)

【2014年4月26日】

2月21日から27日まで、青木澄夫ゼミの中部大生5名がインドネシアのバンドンにあるパジャジャラン大学(UNPAD)の学生の家にホームステイをしながら交流をしました。今回、UNPADの学生(日本語学科3年生・4年生)から中部大生との思い出をエッセイにして送ってくれました。内容を変えないように一部は修正しましたが、大変すばらしい日本語です。

第3回は、イチャさんからのメッセージを紹介します。

   

私はイチャです。パジャジャラン大学の学生です。私はりなさんの友達です。りなさんは、インドネシアにいるときに私の家に住んでいました。本当にいろいろなことが好きな人でした。いい人でした。一週間ぐらい、私の家に住んでいました。私たちは毎日一緒になんでもしました。大学へ行ったとか、ショッピングしたとか、なんでも楽しかったです。

中部大学生は本当にいい学生です。本当に親切な学生です。また、先生が本当にいろいろなことをしてくれました。私は たくさん新しいことを知りました。

初めて会ったときは、すこし緊張しました。でも、みんな親切な人ですから、わたしは楽しんで、だんだん緊張をしなくなりました。新しい友達ができました。

 

わたしたちは、自分たちの国のことや生活について教えてあげました。本当に日本がなつかしくなりました。私は日本へ行ったことがありますから。

  

今でも私は、中部大学生と連絡しています。懐かしいね、本当に!

また、インドネシアへ来てください。

他の中部大学生が来るのも待ってます。楽しみしています。

みなさん、ありがとうございます。なつかしい。。。

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