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4月19日・20日 2018年度「新入生恵那研修」を実施しました

【2018年4月21日】

  一泊二日の研修で、新入生同士、先輩学生や教員との交流を深めました

中部大学の春の恒例行事「新入生恵那研修」を、国際学科は4月19日から20日にかけて岐阜県恵那市の中部大学研修センターで実施しました。

これは引率する教員とともに、上級生が「ピアサポーター」として当日の運営を行う「学生と教職員が手を取り合って、新入生の導入教育を行う」行事で、新入生が大学生としての自覚を深め、上級生がリーダーシップを学ぶ上で、これまでも充分な効果を上げています。

 
計5台のバスで恵那研修センターに向けて出発

 
国際教養クイズ

     

国旗ビンゴ


長縄跳び練習      


次に参加する学部学科を拍手でお出迎え

今回のピアサポーター14名は全員2年生。昨年に自らが新入生として参加した際の経験も踏まえて新たな企画も発案し、後輩に楽しみながら有意義な研修期間を過ごしてもらえるよう、担当教員と協力して入念な準備を行い、立派にその務めを果たしました。

4月5日に授業が始まってから約2週間のタイミングで行われたこの研修、クイズやゲーム、スポーツなどを通じて、新入生同士はもちろん、先輩や教員との交流も深まっていきました。

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