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4月18日・19日 「新入生恵那研修」を実施しました

【2017年4月21日】

  一泊二日の研修で、新入生同士、先輩学生や教員との交流を深めました

中部大学の春の恒例行事「新入生恵那研修」を、国際学科は4月18日から19日にかけて岐阜県恵那市の中部大学研修センターで実施しました。

これは引率する教員とともに、上級生が「ピアサポーター」として当日の運営を行う「学生と教職員が手を取り合って、新入生の導入教育を行う」行事で、新入生が大学生としての自覚を深め、上級生がリーダーシップを学ぶ上で、これまでも充分な効果を上げています。

           
          直前に研修を実施した経営情報学部経営総合学科からの歓迎を受け、入場

         

           開会式

                         
                                 学生教育部ガイダンス

         
         グループディスカッション

      
     国際教養クイズ

      
     夕食

           
        国旗ゲーム

                   
                               IPPON

                   
                                         長縄跳び練習      

今回は「国際学科」の第一期生である2年生9名が3年生・4年生の先輩5名と共にピアサポーターとして参加し、担当教員と協力して、新入生が楽しみながら有意義な研修期間を過ごせるよう、入念な準備を行いました。

4月5日に授業が始まってから約2週間のタイミングで行われたこの研修、グループディスカッション、クイズやゲーム、スポーツなどを通じて、新入生同士はもちろん、先輩や教員との交流も深まっていきました。

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