大学院受験情報

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平成30年度大学院 入学試験要項(生命健康科学研究科)

詳細は「入学試験要項」(願書)でご確認ください。

専攻および入学定員

研究科 専攻 研究分野 入学定員
前期課程・修士課程 後期課程
生命健康科学 生命医科学 基礎病態医科学領域
環境予防医科学領域
生命医用技術学領域
12人
生命医科学領域 3人
看護学 総合看護学領域
生活支援看護学領域
発達看護学領域
6人
リハビリテーション学 リハビリテーション生体機能学領域
リハビリテーション療法学領域
6人

授業科目

前期課程・修士課程

専攻 科目
生命医科学 導入科目 生と死の文明論、ヘルスプロモーション論、疾病予防科学概論、医用技術の未来学、障害科学、地域健康支援論・演習、生命健康科学研究法(生命医科学概論、疫学統計、基礎・臨床実験研究計画法)
講義科目 分子生物学特論、生命制御学特論、形態解析学特論、病理病態学特論、環境予防医科学特論、環境医科学特論、感染症防御医科学特論、先端薬物科学特論、先端医用材料工学特論、バイオインフォマティクス特論、先端医療技術特論
特別講義 基礎病態医科学特別講義、環境予防医科学特別講義、生命医用技術学特別講義
実験科目 高分子高次解析実験、遺伝子高次操作実験(分子細胞学、遺伝子改変)、生体材料高次分析実験、先端臨床生理学実験
研究分野 (基礎病態医科学領域)基礎病態医科学特別研究、基礎病態医科学演習
(環境予防医科学領域)環境予防医科学特別研究、環境予防医科学演習
(生命医用技術学領域)生命医用技術学特別研究、生命医用技術学演習
看護学 導入科目 生と死の文明論、ヘルスプロモーション論、疾病予防科学概論、医用技術の未来学、障害科学、地域健康支援論・演習、生命健康科学研究法 (生命医科学概論、疫学統計、基礎・臨床実験研究計画法)
講義科目 看護理論、看護研究方法論、看護倫理学、看護情報マネジメント論、コンサルテーション論
研究分野 (総合看護学領域)
看護教育学特論、看護教育学課題演習、看護教育学課題実習、看護管理学特論、看護管理学課題演習、看護管理学課題実習、看護管理学セミナー、看護管理学研究課題、看護管理学特別研究
(生活支援看護学領域)
療養支援看護学特論、療養支援看護学課題演習、療養支援看護学課題実習、精神看護学特論、精神看護学課題演習、精神看護学課題実習、地域保健看護学特論、地域保健看護学課題演習、地域保健看護学課題実習、生活支援看護学特別研究
(発達看護学領域)
発達看護学特論、家族看護学特論、発達看護学課題演習、発達看護学課題実数、発達看護学特別研究
リハビリテーション学 導入科目 生と死の文明論、ヘルスプロモーション論、疾病予防科学概論、医用技術の未来学、障害科学、地域健康支援論・演習、生命健康科学研究法 (生命医科学概論、疫学統計、基礎・臨床実験研究計画法)
講義科目 疼痛生理学・治療学特論、運動生理・病態生理学特論、運動解析学特論、発達・加齢科学特論、健康増進・支援学特論、リハビリテーション治療学特論、障害者生活支援学特論、精神障害リハビリテーション特論、医療専門職人材育成特論
特別講義 リハビリテーション生体機能学特別講義、リハビリテーション療法学特別講義
研究分野 (リハビリテーション生体機能学領域)
リハビリテーション生体機能学演習、リハビリテーション生体機能学特別研究
(リハビリテーション療法学領域)
リハビリテーション療法学演習、リハビリテーション療法学特別研究

後期課程

専攻 科目
生命医科学 講義科目 先端生命医科学特論、現代病予防医科学特論
演習科目 先端生命医科学演習A~O
特別研究 生命医科学特別研究

入試日程

区分 10月試験 2月試験
試験日 一般 平成29年10月14日(土曜日) 平成30年2月17日(土曜日)
社会人 平成29年10月14日(土曜日) 平成30年2月17日(土曜日)
留学生 平成29年10月14日(土曜日) 平成30年2月17日(土曜日)
出願期間 平成29年9月5日(火曜日)~9月13日(水曜日) 平成30年1月9日(火曜日)~1月17日(水曜日)
合格通知書発送日 平成29年10月19日(木曜日) 平成30年2月24日(土曜日)
入学手続 第1回(入学料) 平成29年11月2日(木曜日) 平成30年3月16日(金曜日)
第2回(書類) 平成30年3月5日(月曜日) 平成30年3月16日(金曜日)
第3回(学費等) 平成30年3月16日(金曜日) 平成30年3月16日(金曜日)

選抜方法および試験科目

[前期課程・修士課程]一般試験

書類審査、筆記試験および面接試験によって行います。

筆記試験

専攻 科目 外国語 専門科目
時間 午前9時30分~10時30分 午前11時~午後0時30分
生命医科学 英語(辞書持込み可。 ただし、電子辞書は不可。) 生命医科学に関する専門的知識
看護学 看護学に関する専門的知識
リハビリテーション学 リハビリテーション学に関する専門的知識

〔注意〕
外国語科目(英語)について、日本英語検定協会実用英語技能検定準1級以上の検定試験に合格した者、またはTOEFL(iBT方式) 61点、TOEIC 600点以上の成績を修めた者は、外国語科目(英語)の試験を免除します。

面接試験

時間:午後1時30分~

[前期課程・修士課程]社会人試験

書類審査、筆記試験および面接試験によって行います。

筆記試験

専攻 科目 外国語 専門科目
時間 午前9時30分~10時30分 午前11時~午後0時30分
生命医科学 英語(辞書持込み可。 ただし、電子辞書は不可。) (免除)
看護学 (免除) 看護学に関する専門的知識
リハビリテーション学 (免除) リハビリテーション学に関する専門的知識

〔注意〕
外国語科目(英語)について、日本英語検定協会実用英語技能検定準1級以上の検定試験に合格した者、またはTOEFL(iBT方式) 61点、TOEIC 600点以上の成績を修めた者は、外国語科目(英語)の試験を免除します。

面接試験

時間:午前11時または午後1時30分~

  • 生命医科学専攻は午前11時~
  • 看護学専攻は午後1時30分~
  • リハビリテーション学専攻は午後1時30分~

[前期課程・修士課程]留学生試験

書類審査、筆記試験および面接試験によって行います。

筆記試験

専攻 科目 小論文
時間 午前9時30分~10時30分
生命医科学 日本語または英語の小論文の作成を求めます。(辞書持込み不可。)
看護学 日本語の小論文の作成を求めます。(辞書持込み不可。)
リハビリテーション学 日本語または英語の小論文の作成を求めます。(辞書持込み不可。)

面接試験

時間:午前11時~

[後期課程]一般試験

書類審査、筆記試験および面接試験によって行います。

筆記試験

専攻 科目 外国語 専門科目
時間 午前9時30分~10時30分 午前11時~午後0時30分
生命医科学 英語(辞書持込み可。 ただし、電子辞書は不可。) 生命医科学に関する専門的知識

〔注意〕
外国語科目(英語)について、日本英語検定協会実用英語技能検定準1級以上の検定試験に合格した者、またはTOEFL(iBT方式) 61点、TOEIC 600点以上の成績を修めた者は、外国語科目(英語)の試験を免除します。

面接試験

時間:午後1時30分~

[後期課程]社会人試験

書類審査、筆記試験および面接試験によって行います。

筆記試験

専攻 科目 小論文
時間 午前9時30分~10時30分
生命医科学 英語及び日本語の小論文の作成を求めます。(辞書持込み可。 ただし、電子辞書は不可。)

面接試験

時間:午前11時~

[後期課程]留学生試験

書類審査、筆記試験および面接試験によって行います。

筆記試験

専攻 科目 小論文
時間 午前9時30分~10時30分
生命医科学 英語及び日本語の小論文の作成を求めます。(辞書持込み可。 ただし、電子辞書は不可。)

面接試験

時間:午前11時~

出願資格

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