大学院国際人間学研究科 言語文化専攻

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言語文化専攻 博士前期・後期課程 構想および中間発表会 開催

【2020年10月29日】

2020年10月28日(水曜日)

2020 年10 月28 日(水曜日)15時20分~16時50分 に25 号館2 階2522 講義室において、大学院国際人間学研究科言語文化専攻の博士前期・後期課程の構想および 中間発表会を開催しました。それぞれに興味深い研究内容で、フロアからはいろいろな質問が出ていました。完成がとても楽しみです!

プログラム

<修士論文構想 発表(M1)>

■15時20分~15時30分 佐藤 雅也■
プロテウス効果に資するアバターおよびVR 技術を用いた性格創成:
自己表現の拡張および行動パ ターンの学習支援を目指して

■15時30分~15時40分 安永知加子■
未組織化映像のアーカイブおよび利活用手法の研究:
中部大学放送研究会番組映像を事例として

<修士論文中間 発表(M2)>

■15時40分~15時50分 マーティネリ アダム■
言語学習環境が留学後の 言語維持に与える影響

■15時50分~16時00分 梶原 大貴■
日影丈吉論 :「幻 想」作品を中心に

■16時00分~16時10分 張 ロ■
二字漢語をめぐる誤用 :中国人日本語学習者を対象に

<博士論文構想 発表(D1)>

■16時10分~16時20分 池田 聡■
江戸時代の紺灰業 :灰屋紹益について

<博士論文第3回中 間発表(D3)>

■16時20分~16時30分 後藤 克己■
語彙頻度の圧縮による作品区分・文体変異の分析確度向上
:クラスター分析

16時30分~16時50分 質疑応答等

 


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