大学院 工学研究科 建設工学専攻

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専攻概要

建設工学専攻(博士前期課程・後期課程)

本専攻は都市建設工学科と建築学科をカバーしています。土木工学分野は「構造工学」「コンクリート工学」「水工学」「地盤工学」「土木計画学」の5系、建築学分野は「建築構造学」「建築材料学」「建築環境・設備工学」「建築史・意匠」「建築計画」「都市計画」「建築デザイン」の7系で構成しています。 前期課程は高度専門技術者の養成を目指し、後期課程は最高度の専門技術者および教育研究者の養成を目的としています。   

建設工学専攻 基本データ

開設 1971(昭和46)年
在学生数 博士前期課程 1年 8人 (1人)
2年 17人 (2人)
小計 25人 (3人)
博士後期課程 1年 4人 (0人)
2年 1人 (0人)
3年 1人 (0人)
小計 6人 (0人)
合計 31人 (3人)
  • 在学生数
    2017年5月1日現在
    カッコ内は女子内数

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