大学院経営情報学研究科

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専攻概要

経営学専攻の目標は、技術経営(MOT)型MBAの取得

MOT型MBA

MBAとは、実践的経営学修士(Master of Business Administration)のことです。本経営学専攻では、MOT(Management Of Technology)型MBAを深く追求します。

「産業技術」や「情報技術」は21世紀の花形ビジネスですが、時代の要請はそれらを活用するビジネス リーダーの育成にあります。本専攻では、リーダーの条件となるセンス、能力、スキルを養う実践的なカリキュラムを用意しています。

MOT型MBAが備える能力

基本情報

開設 2006(平成18)年
在学生数 修士課程 1年 3人 (1人)
2年 2人 (0人)
合計 5人 (1人)
  • 在学生数
    2017年5月1日現在
    カッコ内は女子内数

激動時代を切り開くキーマン、実践的ビジネスリーダーを養成する

文字通り日進月歩のスピードで情報革命が進み、ナノテクノロジーやバイオテクノロジーに代表される工業技術革新が産業のフロンティアを広げ、あらゆる観点から経済活動のグローバル化が浸透する今日、新しいタイプのビジネスリーダーが求められています。

新たに開講する技術経営(MOT)型のMBAコースは、グローバルな視野を持ち、最新の工業技術や情報技術を活用して革新を起こす、次の3つのタイプのビジネスリーダーを育てます。

  1. 技術をベースとしたベンチャー企業を創設し発展に導くリーダー
  2. 技術をベースとした社内ベンチャーを興し発展に導くリーダー
  3. 技術を活用して企業または企業活動の仕組みを革新するリーダー

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