大学院応用生物学研究科

  • ページの本文のみをプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。
  • ページ全体をプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。

第12回東海北陸国立病院栄養研究会で最優秀賞を受賞しました。

【2019年11月5日】

第12回東海北陸国立病院栄養研究会で最優秀賞を受賞しました。

2019年10月5日に名古屋学芸大学で開催された第12回東海北陸国立病院栄養研究会において、応用生物学研究科博士前期課程2年の関川達志君(呂研究室)が、ギシギシの根に含まれる天然由来機能性成分であるNepodinが、動脈硬化の阻止に働くHDLの産生に必要なABCA1の分解を抑制することを示した研究発表で最優秀賞を受賞しました。おめでとうございます。
なお、本学の学生による本研究会最優秀賞の受賞は、4年連続となります。

発表題目:NepodinによるHDL代謝制御について

発表者:○関川達志、呂 鋭、村田悠佳、禹 済泰、米澤貴之、横山信治


 

ページの先頭へ