大学院応用生物学研究科

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日本分析化学会中部支部・近畿支部合同夏期セミナーにて優秀ポスター賞を受賞しました

【2018年9月27日】

日本分析化学会中部支部・近畿支部合同夏期セミナーにて優秀ポスター賞を受賞しました

2018年8月30-31日に 福井大学で開催された日本分析化学会中部支部・近畿支部合同夏期セミナーにて応用生物学専攻博士前期課程1年の古田汐里さん(石田康行研究室)の研究発表が「優秀ポスター賞」を受賞しました。本会はもともと分析化学会の中部支部における若手の会でしたが、今回は近畿支部と合同開催の形で行われ、21の大学(うち国公立16校、私立5校)から106件のポスター発表が集まりました。その中で、古田さんの発表が内容やその説明も優れていると認められ、表彰されました。おめでとうございます。

 

発表題目 生体試料中のトランス脂肪酸の迅速定量を目指した反応熱分解場の構築

発表者 古田汐里

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