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教育研究上の目的 経営情報学部

経営情報学部 豊かな教養、自立心と公益心とともに、企業経営と情報技術に関する基本的な考え方・知識・スキルとそれらを実社会で活用する能力、自ら学び続ける能力を身に付け、広く国際的視野から物事を考え実行する専門職業人/有識社会人となる有為の人間を育成する。
  経営総合学科 経営総合学科は、経営、情報、会計、経済、法律等の諸分野にわたる基本的な考え方、知識、スキルを修得し、自立心、公益意識、広い視野から物事を考える力、行動力を備えて、企業や組織の発展に将来貢献する人材として社会に役立つ人間を育成する。
経営情報学科 情報システムおよび企業経営に関する基本的な知識を理解・修得し、社会組織における情報の特質と価値、情報システム並びにその果たす役割を理解し、企業情報や情報技術を活用して、将来以下のような人材として社会に役立つ人間を育成する。
1. 企業経営・企業会計を理解し、情報技術を効果的に企業活動に反映できる人材。
2. 企業経営・事業戦略・情報戦略を理解し、企業における最適な情報システムの設計・構築・維持・改良・運用およびシステムコンサルテーションが行える人材。
3. 情報技術を駆使して情報収集・分析を的確に行うことができ、戦略策定など、企業活動の中核を担える人間。
経営学科 経営、経済、法律、会計、情報等の諸分野にわたる基本的な考え方、知識、スキルを修得し、自立心、公益意識、広い視野から物事を考える力、行動力を備えて、将来以下のような人材として社会に役立つ人間を育成する。
1. 情報化社会において、企業等の組織的活動を発展に導くとともに社会的貢献の実現にも努める経営者。
2. 情報化社会における企業等の組織的活動において、自らの社会的価値観に立ちながら、経営者の構想と方針を理解し、専門的能力を活用してその実現に貢献する人間。
3. 情報化社会において、企業等の組織的活動を、社会的な立場から望ましい方向に導く有識者。
経営会計学科 企業会計の仕組みとその意味を理解・修得するとともに、企業経営に関する幅広い知識と基本的な情報技術を身に付け、将来以下のような会計専門職の人材として社会に役立つ人間を育成する。
1. 財務諸表の作成、企業経営に役立つ会計情報の整備など、会計専門職に従事する人材。
2. 会計学に関する基本的な理解を身に付け、その知識を活用しながら企業活動のさまざまな分野で活躍する人材。
3. 経営に関する基本的な理解を身に付け、行政や各種専門機関の立場から、会計情報に携わる専門家。

* は2016年度入学より募集停止。

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