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英語英米文化学科の施設とサポート体制・学習環境

英語英米文化学科ではみなさんの学びをサポートするシステムが充実しています。

英語英米文化学科の施設紹介

マルチメディア教室

パソコン施設やAV機器を完備した教室。授業で使用しない時間帯は自習室として解放しているので、細心の設備と教材を自由に利用することができます。また、上級生の学生アシスタントが、教室の管理・運営や下級生の指導を行っています。

学科資料室

英語英米文化学科には専用の資料室があります。1年次から発表をしたり、短い論文を書いたりしますが、そのための資料が1,揃っています。英語圏の文化や英語教育のこと、英語の文法や音声のことについて調べたいときに有効です。

 

学びのサポートシステム

English Table

オハイオ大学を始めtとした世界各国からの留学生と一緒にランチを楽しむ「イングリッシュ・テーブル」を毎日開催しています。学生なら誰でも気軽に参加できます。おしゃべりに熱中しているうちに、英会話の実力がアップしているかもしれません。

D.I.テーブル

D.I. と Discovering Internationalism のことです。国際センターで毎週木曜日の昼休みに開催されています。留学生と一緒にランチをしながら自由に交流ができます。様々な文化圏の人々と話をして、中部大学にいながらでも異文化体験ができます。

メンター制度

英語英米文化学科では、上級生が下級生のサポートを行うメンター制度を独自に導入しています。上級生のメンターが、ゼミでの情報収集や発表の仕方の助言をしたり、留学に関する相談に乗ったりしてくれます。メンターは身近なアドバイザーです。

ピアサポーター

4月中旬頃、恵那にある本学の研修センターで実施する1泊2日の研修の準備とお手伝いをしてくれるのがピアサポーターです。入学後初めて話す先輩になると思います。学科や大学について不安なことや疑問など、気軽に質問してください。

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