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在学生からのメッセージ

入学を決めたきっかけは様々。今、満足しているのは皆同じ。
そんな英語英米文化学科の学生から高校生の皆さんへのメッセージです。

片岡弘輝(2013年入学)

オープンキャパスに来た際、すばらしい施設とすばらしいプログラムに感銘を受けて、この英米文化学科に決めました。入学してから本当にいい仲間と先生に恵まれ、充実した学校生活を送っています。教師になるという夢を見つけ、今はその目標に向かって一所懸命勉強しています。大学でのゼミやプロジェクトが意外と楽しくて自分でも驚いています。

 

 

 

河合李紗(2013年入学)

学年に関係なく仲が良くて楽しそうな学生や留学制度に惹かれて中部大学の英語英米文化学科に入りました。英米の学生だけが使えるマルチメディア教室や留学生と話せる English Table、英語を勉強するための自習室 SI Roomなど、中部大学には最高の環境が整っていると思います。 指導に熱心で優しい多くのネイティブの先生や日本人の先生、個性豊かな仲間に囲まれて充実した大学生活を送っています。

 

吉納葉月(2015年入学)

英語が好きで留学にも興味があり、自分の夢であるCAになるために、中部大学の英語英米文化学科に入りました。授業は自分の英語力に合ったクラスで受けることができ、多くの実践的な課題やプロジェクトに取り組んでいます。中部大学の英米科に来て本当に良かったと思っています。同じ夢を持つ仲間に出会えて、互いに競い合い、励まし合い、絶対に夢を実現しようと思います。

 

山本理香(2015年入学)

先輩と後輩が助け合う暖かい雰囲気のある英語英米文化学科が好きです。いろんな地方からの友達もできました。今は日本語を外国人に教える教師になりたいという夢を持っています。海外で教えるには英語力も必要だと思っています。この学科では、英語以外にも社会で必要となる基本的な知識や技術(リサーチ能力やコミュニケーション能力)が身につくのも魅力の1つです。今はプレゼンテーションに向けて奮闘中です。

 

榊原優稀(2013年入学)

2年生の時オハイオ大学に1学期間(4ヵ月) 留学しました。留学を通して、英語力のみならず総合的なコミュニケーション能力が付いたと思います。大学では、信頼できる親友と呼べる一生の友達になるであろう仲間と出会うことができました。英語英米文化学科では意外と課題が多くて大変ですが、楽しく学んでいます。将来はTOEICで800点以上取って、海外で働くことを(単なる夢ではなく)真剣に目標としています。

 

 

 

森本 碩(2012年入学)

私の将来の夢は高校で英語の教員として働くことです。その夢を叶える上で必要なステップの1つが、オハイオ大学大学院に進学することだと感じ、入学してからすぐにオハイオ大学大学院への進学を目指し、勉強を始めました。2年次にオハイオ大学への留学を経験したことにより、ここの大学院に来てもっと勉強したいという気持ちがさらに強くなりました。今では毎日夜9時まで学校に残って勉強しています。

 

山本優花(2014年入学)

私は将来英語を使う職業に就きたいと思い、英語関連の学部がある大学に進学したいと考えていました。正直なことをいうと中部大学が第一志望ではありませんでした。そのため不安もたくさんあったし、大学を変えたいと思うこともありました。しかし、入学から1年半が経った今、満足した大学生活を送っています! 特に留学制度がとても素晴らしいと実感しています。英語が好きな人もそうでない人も英語英米文化学科は歓迎します!

 

 

 

菊地拓磨(2013年入学)

英語英米文化学科に入って一番よかったことは、幸運なことに4ヵ月間毎月8万円の奨学金をもらい、アメリカのオハイオ大学に留学できたことです。私以外にも10名が同じ奨学金をもらって留学しました。

卒業後はアメリカの大学院にいって Film Studies(映画学・映像学)を学びたいと思っています。将来の夢は映画監督です。人々に感動を与える映画を製作するため、今は大学の勉強にも遊びにも全力で取り組んでいます。

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