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水野ゼミ生が春日井市商店街の電子マネー普及推進に協力

【2019年2月9日】

  水野ゼミ(水野雅夫教授)は、春日井商工会議所とコラボして行っている「ゼミ生によるお店サポーター制度」の一環として、春日井市商店街連合会(稲田孝史会長)が普及を目指す電子マネーの推進に協力することになりました。当面、推進対象とする電子マネーはPayPay(ソフトバンク、ヤフーJapan)、 楽天Pay(楽天)、 タブレット(Japan・タブレット社)の3種類。
 2019年2月8日、春日井商工会議所で開かれた電子マネーPayPayの普及説明会にゼミ生の田中泰地君(3年生向かって右)が出席しました。
<上野社の写真は>春日井市商店街連合会会長の稲田孝史会長(株式会社 共栄堂代表取締役・会長)とご挨拶するゼミ生の田中泰地君(3年生)=春日井商工会議所の電子マネーPayPay説明会場で。
 
<上は> キャッシュレス決済が可能な電子マネー「PayPay説明会」の出席を呼びかける春日井市商店街連合会(稲田孝史会長)のチラシ
 
 
<上の写真> 電子マネーPayPayの説明会が始まりました。水野ゼミ生、田中泰地君(3年生)の「中部大学」の腕章が光ります。
 
<上の写真> PayPay株式会社営業本部中部ブロック長、大熊隆幸さん(左)の説明が始まりました。
 
<上の写真> 室内が暗くなり、プロジェクターを使った説明が始まりました。
 
<上の写真> プロジェクターを使った説明が続きます。
 
 
<上の写真> 水野ゼミ生の田中泰地君(左)が春日井市商店街の電子マネー普及を推進する稲田孝史商店街連合会会長のお店「株式会社 共栄堂」を初訪問しました。これから、田中君はお店サポーターとして折に触れて訪問し、電子マネー普及・推進のお手伝いをさせて頂きます。(中央は稲田会長の奥様です)。
 
<上の写真> 株式会社共栄堂さんのお店の前で、記念撮影です。外気温4度で、寒い日でした。

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