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施設紹介

コミュニケーション学科の施設

 

コミュニケーション学科のある人文学部棟は、キャンパスの北北東奥に位置し、25・26・27・28号館からなっています。

エントランス・ホールには無線LANが設置されている学生ラウンジがあり、PCやプリンターが設置されています。

ラウンジのモニターには、コミュニケーション学科の学生たちが製作する「中部大学キャンパス放送」が流れます。

広い芝生の前庭には学生たちがくつろげる円形の広場があり、中央の噴水には清水多嘉示作「躍動」の像があります。

前庭の奥には食堂があり、天気の良い日には学生たちはテラスに食事を持ち出したり、芝生でお弁当を広げたりしています。

時計台

躍動の像

TVスタジオ

映像スタジオ

副調整室

スタジオ

キャスター席

 

 

3台のテレビカメラをはじめ、ビデオスイッチャー、テロッパー、VTRなど、実際の放送局で使用されているのと同等の機能をもった最新鋭の設備に加え、簡易バーチャルスタジオなどの設備も備えています(HDTV対応)。

 

 

 

アナウンスブース/プレゼンルーム

 

ここには32chオーディオミキサーとアナウンスブースが装備されています。

 

 

 

 

 

 

ナレーション録り、アナウンサーやディスクジョッキーの体験実習、また、プレゼンルームでは授業などで制作された完成作品の上映を行えます。

 

 

 

編集室

25台のデジタルビデオ編集機が備えられており、フィールドで撮影した映像やスタジオ収録した映像の編集を台本にそって行います。

 

中継車

 

スタジオが学内外どこへでも移動可能になります。地域支援活動から授業、学内イベントまで幅広く活躍しています。

 

 

 

 

 

共同コンピュータ室(2514教室) 

日本語日本文化学科、歴史地理学科と共同のパソコンルームです。

50台のパソコンと、各種ソフトがインストールされています(アドビフラッシュ(アニメ制作用ソフト)、アドビプレミアプロ(動画編集用ソフト)、MicrosoftOffice、「日本語検定」受験準備用の漢字練習ソフトなど)。また、アニメ制作用ペンタブレットも50台備えており、アニメ制作の授業で使用されています。
授業時間以外は自習用としても利用でき、アニメ制作、動画編集の作業などができます。
 

 

 

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