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2010年度以前

2011年1月26日水曜日

「学長表彰の会」でコミュニケーション学科2年の3名が受賞

 

 2011年1月26日午後、学生60人を招いてキャンパスプラザ3階のスチューデント・ホールで開かれた2011年度学長表彰の会にて、コミュニケーション学科2年、伊藤綾香さん、都築穣二くん、山本達也くんが受賞しました。

学長表彰の会は、学術・研究や社会貢献、課外活動などさまざまな分野で顕著な業績を残した学生を表彰する会で、山下興亜学長、後藤俊夫副学長、中島泉副学長、坪井和男学監、各学部長、指導教授など合わせて約100人が出席しました。表彰された学生には、山下学長から一人一人に表彰状と記念品が手渡されました。その後、懇親会と記念撮影が行われました。

 

 

 

 

2010年12月1日水曜日

「社会人基礎力育成グランプリ2011中部地区予選大会」で準優勝

 

 

2010年11月25日名古屋・ウインクあいち(愛知県産業労働センター)にて開催された「社会人基礎力育成グランプリ2010中部地区予選大会」で、コミュニケーション学科2年、伊藤綾香さん、都築穣二くん、山本達也くんが、準優勝しました。

 

2011中部地区予選大会結果発表別サイトにリンクします

 

 

 

 

2010年11月18日木曜日

「全映協グランプリ2010 学生部門」にて<最優秀賞・文部科学大臣賞>受賞

 

「全映協グランプリ2010 学生部門」にて、コミュニケーション学科齋藤ゼミ3年・9名が、<最優秀賞・文部科学大臣賞>を受賞しました。

作品タイトルは、 「最先端の ”舗装技術に迫る”」。

「全映協グランプリ2010」は、全国の10地域にある地域映像団体の予選を勝ち抜いた作品が部門別(番組部門短編、番組部門放送、CM・キャンペーン部門、デジタルコンテンツ部門、地域振興コンテンツ部門、学生部門)に表彰されるもので、学生部門には3作品が優秀賞として表彰されます。本作は、その中から最優秀作品として選ばれ、文部科学大臣賞が授与されました。

写真は受賞後の3年齋藤ゼミの記念撮影:下段左から齋藤宏保教授、品川福美恵さん、服部豊くん、小島麻奈美さん、玉井久海さん、上段左から、山木大介くん、田中秀典くん、河村広志くん、今泉佑太くん、五藤万佐矢くん。

 

「全映協グランプリ2010」審査結果発表別サイトにリンクします

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年3月5日金曜日

「第21回飛騨高山ドキュメンタリー映像祭」にて<審査員特別賞> 受賞

 

 

「第21回飛騨高山ドキュメンタリー映像祭」にて、コミュニケーション学科2年、服部豊くん、西尾和馬くんが、<審査員特別賞> を受賞しました。

作品タイトルは、「世代を越え永遠に~危機迫る人気もの~」

 

 

 

 

2008年3月7日金曜日

「第20回飛騨高山ドキュメンタリー映像祭」にて<審査員特別賞> 受賞

 

 

「第20回飛騨高山ドキュメンタリー映像祭」にて、コミュニケーション学科3年小川雄己くん、祖父江康太郎くん、高橋啓輔くんが、<審査員特別賞> を受賞しました。

作品タイトルは、「YoKoSo!TAKAYAMA」。

 

 

 

 

 

2007年3月2日金曜日

「第19回飛騨高山ドキュメンタリー映像祭」にて<審査員特別賞>受賞

 

 

「第19回飛騨高山ドキュメンタリー映像祭」にて、コミュニケーション学科1年岩垂隆利くん、2年宇佐美達也くん、2年小林鮎美さんが、<審査員特別賞>を受賞しました。

作品タイトルは、 「鼓動~明日へ響け~」。

 

 

 

 

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