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第37回医療情報学連合大会

【2017年11月22日】

大阪国際会議場で行われた第37回医療情報学連合大会において、本学科4年生の永田夏海さんが「血液検査データに対する判別分析を用いた予測因子候補の抽出」という演題でポスター発表を行いました。

本研究は、病院の電子カルテに保存されている血液検査データを分析するもので、情報工学系の教員(松井藤五郎准教授)と医学系の教員(平手裕市特任教授)が指導し、医工連携で行ったものです。

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