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【経営情報学部と春日井商業高校との高大連携教育】 新商品開発に向けて御菓子司 美乃雀様を迎えて授業を実施

【2021年5月14日】

10月に開催予定の「春日井まつり」での新商品の販売を目指す

5月7日(金曜日)午後、中部大学経営情報学部と愛知県立春日井商業高校との高大連携授業(担当:清水真教授)が行われました。

経営情報学部の清水教授の3年生のゼミ生、春日井商業高校の3年生の生徒がグループに分かれ、和菓子、洋菓子の新商品を開発を目指しており、今回は、地元の和菓子店「御菓子司 美乃雀」の社長 山口栄三様を迎えて、新商品開発に向けて指導いただきました。

各グループは、新商品販売のターゲットとなる年齢層を設定し、価格、季節や気候などを考慮しながら、ディスカッションなどを行いました。

経営情報学部の学生、春日井商業高校の生徒がグループに分かれディスカッション

清水真教授による今回の授業の趣旨説明

「御菓子司 美乃雀」の社長 山口栄三様

新商品についてディスカッション

新商品についてディスカッション

新商品についてディスカッション

グループごとにディスカッションの内容を発表

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