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経営情報学部と春日井商業高校との高大連携教育をスタート ―地元企業様とコラボレーションして新商品の開発を目指す―

【2021年4月21日】

地元の和菓子店、洋菓子店、旅行会社と連携して、商品開発を進める予定

この度、中部大学経営情報学部と愛知県立春日井商業高校は、「課題研究」の授業で高大連携教育を行うことになりました。授業は清水真教授(経営総合学科)が担当し、清水教授の3年生のゼミ生も参加します。初回の授業が4月16日に行われ、春日井商業高校の生徒15人が参加しました。

初回は、清水教授によるオリエンテーションが行われ、授業の趣旨などを説明し、高校生、大学生、担当教員の自己紹介が行われました。また、オリエンテーション後には、入学センター職員による学内の見学会も行われました。

今後、1年をかけて定期的に授業が行われ、ニーズ調査、マーケティング、価格設定、プロモーションなどの専門的な知見を踏まえて地元の和菓子店、洋菓子店、旅行会社とコラボレーションをして新商品の販売を目指します。

初回のオリエンテーションの様子

清水真教授による趣旨説明

オリエンテーション

経営情報学部の学生の自己紹介

春日井商業高校の生徒の自己紹介

入学センター職員による見学会も開催

入学センター職員による大学見学(中部大学附属三浦記念図書館前で)

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