• ページの本文のみをプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。
  • ページ全体をプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。

経営情報学部のJリーグ「FC岐阜」との連携授業「スポーツビジネス」でサッカー場での運営実習を行いました

【2022年4月19日】

FC岐阜対松本山雅FCの運営実習を実施し、現場で実践的なスポーツビジネスを学ぶ

4月17日(日曜日)に経営情報学部の専門科目「スポーツビジネス」(2年生対象。堀尾郷介先生が担当)で、岐阜メモリアルセンター長良川競技場で、実際のJリーグの試合からプロスポーツの興行を学ぶ運営実習が行われました。

この日は、FC岐阜対松本山雅FCが行われ、学生は、朝から会場の準備から、イベントの設営や運営などを行いました。FC岐阜の入場者数はJ3リーグでトップクラスで、当日は多くの人でにぎわい、さまざまな対応をしました。

実際の試合やイベントを通して、現場で働くFC岐阜のスタッフやお客様などに接することで、興行を肌に感じることができ、多くのことを学びました。

株式会社岐阜フットボールクラブの宮田博之会長の挨拶
朝のミーティングから一日が始まりました

案内看板を設置

イベントブースの運営

イベントブースの運営

イベントブースの運営

FC岐阜公式マスコットキャラクターの「ギッフィー」のアトラクションイベントも運営

子どもたちなどお客様とも触れ合いました

会場の岐阜メモリアルセンター長良川競技場

会場前は、屋台出店やイベントなどが催され、多くの人でにぎわいました

競技場の様子

競技場の様子

学生は、普段入ることのできないバックヤードや実際の客席で試合観戦もしました

関連リンク

ページの先頭へ