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経営情報学部でサッカー Jリーグ「FC岐阜」との連携授業「スポーツビジネス」をスタート

【2022年4月8日】

本学とFC岐阜が連携をし、スポーツビジネスに関わる人材を育成

学校法人中部大学とFC岐阜(運営会社:株式会社岐阜フットボールクラブ)は、オフィシャルパートナー契約を結び、本学で「スポーツビジネス」(経営情報学部専門科目、2年生対象)の授業を開講いたします。この授業では、経営総合学科の堀尾郷介先生(元名古屋グランパストップチームコーチ)がFC岐阜のクラブスタッフとタッグを組んで授業を進めていきます。スポーツビジネスの現場で働くFC岐阜のクラブスタッフをテーマ毎に招いて授業を行い、学生に向けて現場の生の声を伝えていきます。

また、FC岐阜のホームゲームにおいて運営実習を行い、プロスポーツの興行を肌で感じる機会を設け、実践的な学習を行います。

本学とFC岐阜は連携をし、スポーツビジネスに関わる人材の育成を進めていきます。

2022年度の授業

春学期 毎週木曜1・2限 合計15回
※うちホームゲームでの運営実習(2回)
4月17日(日曜日) 松本山雅FC戦
6月12日(日曜日) 鹿児島ユナイテッドFC戦

4月7日から授業開始

4月7日に初回の授業が行われ、堀尾郷介先生によるスポーツビジネスの現状についての講義の後、授業の概要説明、FC岐阜の授業担当者もZoomで参加し、自己紹介などを行いました。今後、FC岐阜から講師をお招きするなどして、Jリーグの生の現場から本格的にスポーツビジネスを学んでいきます。

堀尾先生によるスポーツビジネスについての講義

授業の流れなどの説明も聞きました

FC岐阜の授業担当者もオンラインで参加しました

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