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2020年度応用生物学部学部長表彰式が執り行われました

【2021年3月26日】

2020年度応用生物学部学部長表彰式が執り行われました

日時・場所:2021年3月26日(金曜日) 15時00分~ 3011講義室

学部長挨拶ののち、表彰状授与、副賞(図書券)授与 、推薦教員挨拶、受賞者代表挨拶(お礼の言葉)、記念撮影が行われました。受賞された皆さんおめでとうございました。皆さんの益々のご活躍を期待しております。

受賞者および受賞理由

(1)「応用生物学部附属農場サポーターズクラブにおける活動」

環境生物科学科3年 冨田侑汰、近藤泰介  

3年にわたり応用生物学部附属農場サポーターズクラブ員として活動し、代表および書記としてリーダーシップを発揮し、附属農場の維持管理、1年生の稲作体験講義のサポートなどの活動をまとめられました。これは応用生物学部学生の模範であります。    

(2)「天文学生サポーター活動」

環境生物科学科2年 齋藤允由樹

中部大学天文台の活動を支える「天文学生サポーター」として、NASAにより発見された新彗星「ネオワイズ彗星(C/2020F3)」の撮影に成功しました。その快挙は本学の高校生向けホームページ「Monthly Chubu」に掲載され、高校生に夢と希望を与えました。これは応用生物学部学生の模範であります。

(3)「食を通じた、高齢者に対する福祉活動」

食品栄養科学科管理栄養科学専攻3年 本間桃子、池田優美、上田鈴華、鈴木愛佳、徳丸真由、山田海生

社会福祉概論で学んだ概念を高齢者施設における福祉活動に反映し、管理栄養科学専攻ならではの食を通じた交流を行いました。その、心温まる実践活動は専攻学生の模範であります。

(文責:上野)

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