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カリキュラム

専門性と創造性を兼ね備えたグローバルな技術者に近づくカリキュラム

POINT1.少人数教育で一人ひとりをサポート

定員は80人(予定)です。専門必修科目の講義は40人×2クラスで実施。ほかにも教員が一人ひとりの興味に合わせた自主活動にアドバイスするなど、主体的な学びをサポートします。

POINT2.宇宙機・航空機づくりの現場で学ぶ

生きた現場での学びを重視し、2年次には大手航空機メーカーから部品製造や設計を行う中小企業まで、さまざまな企業で「工場見学」と「工場実習」を実施します。

POINT3.第一線の技術者を招く「特別講義」

開発や設計・生産の第一線で活躍する技術者の方々を講師に招く「特別講義」を開講。宇宙航空産業で働く心構えから業界展望まで、ここでしか得られない情報に触れるチャンスがあります。

POINT4.CATIAとMATLABをマスター

コンピュータ教育施設には、宇宙航空業界の標準ツールである3D-CAD“CATIA”や数値解析ソフト“MATLAB”を本学科の全学生数分導入。在学中にしっかりと使い方を身につけられます。

POINT5.宇宙航空工学の専門分野を核として電子情報・機械分野を総合的に修得

宇宙航空分野で活躍できるように宇宙航空の専門科目を学ぶとともに英語力を身につけます。また、これらを支える工学の専門科目として電子情報・機械・材料などを学ぶことにより、幅広い分野への就職が期待できます。

POINT6.米国航空機産業の集積地での海外研修(予定)

ボーイング社を中心とした航空産業の集積地であるワシントン州の大学などと連携協定を結び、希望者は海外研修に参加できます。また、中部大学の留学プログラムを利用した学生の派遣も、積極的に行います。

※紹介しているカリキュラム(予定)は、2018年度の内容です。 入学時には、名称・内容などが変更されている場合もあります。

カリキュラム(PDF形式:約191KB)PDFファイル
 

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