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応用化学科教員が岐阜県立可児工業高等学校で模擬講義を行いました

【2013年12月12日】

12月12日(木曜日)、本学科の二宮善彦教授が岐阜県立可児工業高等学校において、応用技術科1年生(38名)を対象にした模擬講義を行いました。

  • 講義タイトル
    「環境を汚染する有害物質を発生させないクリーンな燃焼法とは?? -石炭燃焼からのPM2.5の低減-」
  • 講義内容
    化石燃料が使われてきたこれまでの歴史や現在の世界各国の使用状況を踏まえ、微粒子状の大気汚染物質であるPM2.5を低減させる石炭の燃焼法やコンピュータを使った予測法などの最近の研究成果を紹介。

なお、この模擬講義の様子は中日新聞(12月13日朝刊・可児地区版)、岐阜新聞(12月17日・中濃・東濃地区版)に掲載されました。

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