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応用化学科教員が教育活動優秀賞を受賞しました

【2013年8月1日】

8月1日(木曜日)に2012年度 中部大学教育活動顕彰授賞式が開催され、応用化学科の饒村 修 准教授、山田 直臣 准教授の2名が教育活動優秀賞を受賞しました。

中部大学教育活動顕彰制度は、2008年度から始まった制度であり、教育活動優秀賞は、中部大学教育活動顕彰制度実施要項評価項目の総合ポイントが上位にあり、教育活動全般について大いなる貢献が認められ、学生からの信望も厚く、他の教員の模範となると総合的に判断された教員に送られます。受賞者は、毎年全学で10~18名程度であり、対象となる全7学部29学科の教員総数のうち上位約5%に相当します。

本制度の開始以来、5年間で応用化学科からは4名の教員(2009年度1名、2010年度1名、2012年度2名)が受賞しており、本学科の教育の質の高さを裏付けていると言えるでしょう。

教育活動顕彰制度について(大学教育研究センターホームページ)

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