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応用化学科教員が上海万博に参加します

【2010年7月1日】

現在、中国・上海で開催中の上海万博において、9月1日から7日の1週間、「中部大学週」として中部大学の教員が研究発表やシンポジウムを行います。応用化学科からも、以下の先生方が参加する予定です。

今枝 健一 教授・桜井 誠 准教授

「中温度領域で作動するリン酸塩材料による全固体型燃料電池の開発」

二宮 善彦 教授

「石炭燃焼からの粒子状浮遊物質(PM)の低減技術の開発

石川 英里 准教授・前田 水脈子 教育技術員

「もえやすい材料をもえにくくするには!―有機高分子材料の難燃化技術開発」

籔内 一博 講師

「光や応力を利用した分子集合材料の開発」

「中部大学週」について、詳しくはこちらをご覧ください。 なお、「中部大学週」の開催にあたっては、本学研究支援センター長でもある、当学科の渡辺 誠 教授が上海万博検討委員会委員長として尽力されています。

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