• ページの本文のみをプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。
  • ページ全体をプリントします。ブラウザの設定で「背景色とイメージを印刷する」設定にしてください。

自由科目・副専攻

専門分野以外にも視野を広げる「自由科目」「副専攻」。

副専攻とは

副専攻とは自分の学部・学科の専門分野以外に、別の分野を学び視野を広げるために、他学部他学科の専門教育科目を修得することです。
他学部他学科の専門科目等を、特定の科目群から所定の要件を満たして20単位修得すると「副専攻」として認定され、修了証書が交付されます。
副専攻のために取得した単位は「自由科目」に含むことができます。含むことができる単位数や、副専攻修了に必要な要件は、副専攻の種類によって異なりますので、かならず入学年度の学生便覧を参照してください。
また、副専攻の認定を希望する場合は、3年次春学期または4年次春学期に申請が必要です。毎年春学期に説明会を開催しますので、詳細は開催案内等を確認してください。

副専攻の名称

総合科学、外国語
基礎工学、機械工学、都市建設工学、建築学、応用化学、情報工学、ロボット理工学、電気電子システム工学、宇宙航空理工学、(電気システム工学、電子情報工学、2017年度以前入学生対象)
経営総合学、(経営情報学、経営学、経営会計学、2015年度以前入学生対象)
国際学、(国際関係学、国際文化学、中国語中国関係学、2015年度以前入学生対象)
日本語日本文化学、英語英米文化学、コミュニケーション学、心理学、歴史地理学
応用生物化学、環境生物科学、食品栄養科学
生命医科学、看護学、理学療法学、作業療法学、臨床工学、スポーツ保健医療学
幼児教育学、現代教育学

自由科目とは

卒業に必要な単位のうち、「全学共通教育科目」「専門教育科目」などの区分によらず、自由に選んで履修して修得した科目を、卒業要件総単位数に含むことができます。これを「自由科目」とよび、含むことができる単位数は学科ごとに定められています。この「自由科目」には他学部他学科の専門科目等を含めることができ、自分の専門分野以外にも視野を広げることができます。

ページの先頭へ