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学士課程における多様な学修の質的・量的充実に関する基本方針

全ての学生が自ら学び成長する大学への転換を目指して

  1. 正課教育における主体的学修(授業内/外)の質的・量的充実を図る。その為の各種仕組み(教育課程体系化、単位実質化、開講及び履修科目数削減等)の導入と教育内容・方法の組織的改革・改善を全学的に推進する。
  2. 座学に偏重せず、多様な学びの形態(正課・課外)を通した学生の全人的育成を推進する。特に、組織的・体系的な課外教育の展開を進めると共に、個別の学生支援・学修支援についても一層の充実を図る。
  3. これ等により、自ら学び・考え・行動する「あてになる人間」を育成し、かつ、確実に社会へ送り出すための、全学をあげた組織的・体系的教育を充実させ、大学全体としての教育上の使命・社会的責任を遂行する。
  4. 全ての教職員、学部、学科はこの基本方針のもと、全学的視点に立って教育改善の継続的推進に取り組む。

中部大学

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