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定期刊行物

ウプト (wpwt 中部大学通信)

ウプト(在学生・保護者向け学内広報誌)

ウプト(wpwt)とは

古代エジプトのヒエログリフ(象形文字の一種)で「伝達する人」の意味。
エジプト古王国の碑文などに見られ、19世紀はじめにフランスのシャンポリオンが解読している。

主な記事

桃園四季、特集、ようこそわが研究室へ、顔、A Friend from Abroad、わがクラブ、留学記、私の学生時代、活躍するOB・OG、キャンパスニュース、ランダムショット、キャンパス再発見、中部大学物語 etc.

ウプト(wpwt)について

『ウプト(wpwt)』は主に中部大学の学生・父母を対象に、学生・教職員の学内外の活動を広く伝えるために発行されるものです。
『中部大学通信』はNo.140より『ウプト(wpwt)』と名称変更、リニューアルし、より読みやすくなりました。
創刊
1967(昭和42)年4月(『中部大学通信』創刊)2001(平成13)年12月(『ウプト(wpwt)』にリニューアル)
発行
季刊(年4回)
サイズ
21cm × 21cm
発行元
広報出版室

アリーナ (ARENA)別サイトにリンクします

アリーナ(ARENA)

主な記事

本誌は基本的に特集形式を取り、重厚な論考を柱として編集している。商業誌では不可能な長大な論文、資料の発掘に加え、問題提起的な試論も掲載を厭わない。
多くの読者を持つ「ポートフォリオ」と題する各分野のエッセイ、「新刊旧刊」と題した言語や出版時期を問わない書評も本誌の特色である。執筆陣は中部大学の教職員に限らず、日本を代表する有力な研究者・知識人・実務家を擁し、大学メディアの可能性を世に問うとともに、大学の社会的責務を果たすための提案でもある。
なお毎号オリジナルで届けられる表紙イラストは主として東欧の若手新進気鋭の作家に依頼している。

アリーナ (ARENA)について

創刊
2004(平成16)年。5号までは人間社発売。6号からは風媒社が発売。
発行
年1~2回
サイズ
B5版
発行元
中部大学(6号までは中部大学国際人間学研究所)

中部大学後援会 会報「信頼」

中部大学後援会会報『信頼』

大学の「今」と「これから」を伝え、大学・学生・ご父母とのコミュニケーションを豊かに

教育・研究から課外活動・就職活動にいたるまで、大学生活をより充実するための支援をいただき、大学と父母との厚い信頼関係のもとに「中部大学後援会」は1967年4月に結成されました。
翌1968年1月に創刊された会報『信頼』は、後援会の存在を象徴していると言えます。学生と教員、大学と父母、そして親と子。人間教育の原点ともいえる関係性は、すべて“信頼”のもとにあるのです。
『信頼』は、ご父母がもっとも関心のある学生生活や大学を生き生きと伝えます。親子のコミュニケーションの幅を広げるツールとしてもご利用いただいております。

中部大学幸友会 会報「幸友」別サイトにリンクします

中部大学幸友会会報『幸友』

大学・企業・地域を結ぶパイプライン

1989年3月、学校法人中部大学(当時:学校法人三浦学園)創立50周年を記念して、中部圏の企業を中心とした後援組織が結成されました。創立者・三浦幸平の名前にちなんで「中部大学幸友会」(当時:三浦学園幸友会)と名付けられました。学術・文化交流を促進する“交友”の意味も込められています。
『幸友』は、中部大学幸友会設立10年目となる1998年に創刊し、これまで、企業の皆さまと中部大学とを学術・文化を通じてつなぐ橋渡し役として、さまざまな情報を発信してまいりました。
大学・企業・地域を結ぶパイプラインとして、ますますの内容充実をめざしております。

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