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一人暮らし編

お金のことが心配になってきたら、大学の施設で乗り切ろう。

一人暮らしの大学生活を探る

セブン‐イレブンを使いこなして節約生活

学内にあるセブン‐イレブンは弁当、お菓子、ジュースなどの食料品もあらゆる日用品まで揃っている。平日は夜9時まで営業していて一人暮らしの学生の強い味方。

学食は一人暮らしの味方。時には3食なんてことも

学生食堂はボリュームはあるし、価格も安いし、栄養のバランスも考えてあるからうれしい。定食ものなら第1学生ホール、スパゲティなら第2学生ホールなどと使い分けられるようになったら、あなたも学食マスター。

クラブにキャンプに大学祭、学部以外の友達もいっぱい

知らない土地での一人暮らし、友達できるかな?という心配は無用。逆にクラブ活動に参加したり、他学部の科目を履修できる「副専攻履修システム」を利用すれば、他学部の学生ともすぐに友達になれる。

トレーニングルームで体力づくり

体力づくりをしたいけど、フィットネスクラブに行く余裕なんてない、というあなたには体育文化センターの2階にあるトレーニングルームへ。ベンチプレス、チェストウエスト、スクワットマシンなど、豊富な器具を使用できる。

データで比較 仕送りってどのくらい?

全国大学生活協同組合連合会調べ

  • 東京地区…96,000円
  • 大阪地区…81,020円
  • 東海地区…75,720円

東京と東海でおよそ2万円もの差があることが判明。物価や家賃の差による結果だろうか。

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