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応用生物学部共催講演会『日本食品衛生学会東海・北陸ブロック公開講演会』のご案内

【2017年3月10日】

応用生物学部共催講演会『日本食品衛生学会東海・北陸ブロック公開講演会』のご案内

※本講演会は2017年度『リスク予防管理士』取得希望者向け『特別セミナー』の1つとなっています。

日時:3月24日(金曜日)13時30分-17時00分
場所:中部大学名古屋キャンパス6階大ホール

   (〒460-0012 愛知県名古屋市中区千代田5-14-22)
   JR中央線鶴舞駅名大病院口(北口)すぐ)

【プログラム】
13時30分-13時35分 開会挨拶
13時35分-14時30分 講演1「食品衛生行政における衛生研究所の役割」
        猪飼 誉友氏 (愛知県衛生研究所)
14時30分-14時45分 休憩
14時45分-16時00分 講演2「二枚貝からのノロウイルスの検査法について」
        今村 彩貴氏 (農林水産省消費・安全局)
16時00分-16時05分 閉会挨拶
16時05分-17時00分 交流会

参加費:無料(会員・非会員を問いません)

講師として、愛知県衛生研究所の猪飼誉友先生と、ヒト遺伝子を数日で解読してしまう次世代シーケンサーをノロウイルスの検査に応用された農林水産省の今村彩貴先生にお越し頂く予定です。今村先生には最先端のお話をして頂きますが、『ノロウイスとは?』、『次世代シーケンサーとは?』といったところから、わかりやすくご講演頂けるようお願いをしております。是非お気軽にご参加ください。なお、中部大学の学生に対しては、2017年度の『リスク予防管理士』取得に必要な『特別セミナー』の1つとして頂きました。食品衛生に関心のある学生はもちろん、リスク予防管理士の取得を目指す学生も是非参加してください。

◆案内チラシ(詳細はこちらをご覧ください)◆(PDF形式:約278KB)

主 催:公益社団法人日本食品衛生学会 東海・北陸ブロック
共 催:中部大学応用生物学部
 

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